今日、新大の先生と話したのですが、12月にソウル大学校歯科大学との共同研究の打ち合わせ?があるんだって。その先生は大丈夫なんでしょうが、韓国の学生の勉強についても少しお話。小さい時からの留学とか、そんな事。最近あまり知りませんが、やはりまだ日本人の英語は、、、どうなのかなぁと言うことに。
先週の韓国語学院でも日本人の英語力についてのフリートーク。結局「섬나라이니까. 」でおしまい。島国=섬나라で円が弱くなったとか言いながらも海外まで行って稼ごうとかはまだまだ少数でしょう?普通にしてる分にはまだ英語力とかあまり関係ないのが日本です。今見ていた普通のニュースでも韓国のすごい競争。SKYの話。例えそんないい大学を出てもいい会社に入れない、、、
家内は一生懸命英語を趣味でやってますし私も英語は出ず韓国語なら出るクチ。でも「島国だから」、なかなかまだまだ変わらないような気がします。
写真整理ですが情報としての価値が減った後日の紹介、ちゃんと家で購読してますから、日報さん許してね。
やっと本論、DBSって何?記事を読まずに写真だけ。昔はマルチブラケットシステムのこと、ダイレクトボンディングシステムって、接着剤の開発者の大先生の命名で言ってたのです。50以上の歯医者しか知らないかもしれません。
オマケですが、パッと見て、え?!って。これもまだ使ってるかな、一部で人工筋肉っても呼んだりしてた「頤帽」と言う装置。「チンキャップ」って言います。頤(オトガイ)を押さえてできるだけ下顎を後退させた位置を取らせる装置です。なんか似てるでしょ?

