またまた9時のバスで町へ行きました。チェクボンgて確か柵奉?王子を次の王様に指定する、そんな事だと思っていたが新しい王妃を迎えるのもチェクボンgという?「任命」とかそういう意味かもしれません。


今日は私が持っていてもしょうがない交通カード2枚を民団の学院の唯一教わったことがない先生に託しに行きました。初級クラスでも皆韓国へは行ったことあるのだそう。となると交通カードは持ってるかもしれませんが役立ててくださいって渡しました。


トンイはそう、その張ヒビンの嫁入り。またその間にトンイを片付ける相談してる張氏きょうだい、なんだかんだ言って殿下は女に弱い。まだ話の途中なのでトンイは殺されないだろうが危ない場面は見たくない。


その後ちょっと大学。気が変わらないうちに行ってきました。


日本語の「多幸だ」とはちょっと違ったニュアンスの「다행이다」、もっと広範な「良かった」って意味。ヒビンの謀略で王様から見捨てられた元王妃様に本を届けてお礼を言われたトンイのセリフでした。アホな話とは言えAI様に韓国ドラマ「トンイ」の中で何回殺されそうになったか聞いてみたが数え方にもよるが怪我とかしたのが7〜8回、その他子供時代含め10回以上。南人が悪いんだって。張兄弟も、そっち側?