前の記事も昨日朝のものなんですが北越紀州製紙の水蒸気の方向で見ると南西の風。朝起きて外へ出ると、どこかで籾殻とかを焼く匂いがします。昔は越後平野の風物詩とかとも言われた煙の匂い。秋だねえって感じさせる匂いなのですが、かなり前に禁止されたはず。喉に良くないって方がおられたのでしょうが、私も大丈夫組でした。


でもトシのせい?トルツの副作用?その風物詩の煙が何となくここ1週間の風邪気味の原因であるような気もします。南区とか江南区の方の農家で、敷地が広い家、絶対燃やしてる家がある匂いです。


トルツによる免疫不全?あちこちおかしなことが起きる我が身体。あり得ない失活歯の再感染とか、腹部の白癬菌感染とか。昨日書いたように寝てるうちに死んでたらいいなぁ。もう長く生きなくていいから楽しい毎日を送りましょう。今日はもつ鍋とトルツ。


まとめ]秋の収穫後の新潟の風物詩である藁焼きの煙で喉がやられて風邪ひいて肺炎とか?でコロリ。


5時45分

今日は匂いが少しはいいかと思ったら外は雨です。風の方向も西北西。海の方から。でも喉は簡単には治らないよねぇ。


7時04分追加

千葉県、大変。東京にも近くて、良いところだったのだろうに。先日、配当金に足して誠金出したけど、またやります。逃げられたウナギやコイは喜んでるかな。