万代シティバスセンターの自販機。左の機械、瓶の牛乳があります。給食は最初は脱脂粉乳、高学年になって牛乳になった時は少しだけ嬉しかったです。

でも基本、好きじゃなかったのかもう40年くらい飲んでません。


最後の牛乳の思い出はツイードファウンデーションの短期研修で行ったアリゾナ州ツーソンで飲んでお腹壊した事かな?アメリカのパッケージは最小でもでっかくて700ccくらい。一緒に行った後輩が美味しい美味しいって言うから飲んでみたのでした。


でも牛乳瓶、無くなるのでしたっけ?となるとなんか寂しいようにも。


耕作から始まり、人類が昔からいろんな点で利用させてもらってた牛。バター、チーズではもう少しの人生、お世話になります。


昨日はフィットネスクラブの風呂以外、ほとんど外へは出ませんでした。動かないと動けなくなるのは確かでしょう。今日はもう少し動かないと。