朝の5時半前の写真で、新潟市東区山木戸かな?中央区からはバカにされる東区、昔は工業地区で製油所とかガソリンタンク、製紙工場とか発電所とかがあります。東日本大震災の時には動かしてなかった発電所も動かしただか、そんなです。


今の車の中は韓国語でなく英語地帯。CDだったりFMだったり。今朝の帰りは藤森さんの簡単な英語。でも聞き取りは難しいんだ。試験の英語は古沢寛行先生門下なので割と得意だったのに、やはり聞き取りが残る日本人。英語の補助教育者も足りない新潟県は最低レベルです。


今朝はhelpがわからない。全然ヘルプ(herupu)とは違います。情け無い。家内のが聞き取りはずっと慣れてるようで、朝から講義をしてくれました。 トンネルもtonneruではないと言うから韓国語では터널だと負け惜しみ。あ?違ってます?


あとはここでも書いたカナタ韓国語学院の先生の言葉「cup라면(コmラミョン)」を「콩라면」だとばかり私が思ってた話。韓国人は英語の発音もハングルは正確だと自慢すると言いますが、日本語のカタカナ外来語よりは良いのかもしれません。


幼稚園友達の大韓航空職員の方の奥さんの話、「英語を喋る時は急に偉そうになる」話もありましたが、今は韓国人の英語のがすごいのかな。食堂アジュマ3の子供はもう大学生?カナダに10年もいますが。