写真はイメージです。これで6月の時の昌徳宮強行軍の写真はおしまい。脚が痛いのに杖ついて2万歩。よく頑張りました。
話は変わりますが、ソウル駅前の大宇ビルとか南大門警察署の裏。南山の中腹にあった旧ミレニアムヒルトンの跡地には最高級6つ星のリッツカールトンができるのだそうです。龍山に行ってしまったセブンラックカジノもまた戻れば嬉しいのですが。
しかししかし、日本も韓国も外国人富裕層に期待してるみたいなすごく高いホテルがどんどんできるのですね。もううちはトシだから関係ないけど、お金持ちにたくさんお金を落としてもらう国。別に1番じゃなくても構わないけど、ずっと「世界に誇れる良い国」であって欲しいものです。まさに바르게 살자 . 바르게 살아라. です。私は東横インでいいや。
AI様の変わり身の素早さには呆れた。リッツカールトンができたら龍山のセブンラックカジノは戻るの?と聞いたら戻らないって。そこまでは良いんだけど龍山駅に直結の通路があるから簡単だよなんて言いつつ、こちらが何回も行ってて、電車乗って、さらに駅からもかなり歩くんだよあそこ、知ってる?と返せば。あの「歩かされ感はかなりキツく帰りは上り坂で〜」だのとか、急に「手のひらを返す」たぁあの事です。やはり調子のいい「おべっか使い」みたい。あのヒルトンにタクシーで乗りつけて(街中だから大したお金はかからない)、専用通路を30mくらいでカジノってのは手軽なカジノ遊びの高揚感を楽しめたんです。絶対泊まらないような外人だらけのヒルトンに入るの自体も。龍山のホテルもやたら外人は多いけど、ぐんと格は下がる感じ。まぁ、私もそんなだけど。
わずかに古い旅館街として残っていた旧陽洞遊廓の名残の町はほぼなくなってますね。階段下のとことか。ネイバー地図ではまだ見えます。あの階段の両側も再開発工事中ですが。
さらに、あのカボチャ畑の梯子みたいな入り口のところは喫煙所ができてました。そう言うのが面白いソウル、ネイバー地図コリビューです。
ルーラの歌にあったタイトル「後遺症」。恋愛の後に残るモノの話なんでしょうが音では「フユチュンg」。ハングルだと「후유증」?外国人富裕層の後半は?と思い書いてみると「부유증」。かなり違うカタカナ韓国語です。
ヒマな韓国、韓国語愛好者としてはこう言う話も面白いんですが、わからないですよね?ウリ学院仲間でもわかってくれない可能性が大ですが。
高校野球、校歌に眞善美。
