昨日の韓国ドラマから借りました。4チャンネルさん勘弁してください。


酔っ払った男性は主人公の別の女性が好き。女性はこの男性が好き。バックは赤い灯青い灯の旅館のネオン。もうすぐ通行禁止時間になるから早く帰らないといけないのだが男性は飲み過ぎ。予想通り次のシーンで2人は狭い旅館の部屋なのですがトンクン時代っていつ頃まで?と調べたら1982年だそうです。


昔の本にはパダッキル(海の道)の済扶島でわざと帰れなくなってモテルなんて話がありましたがどうなんでしょう?その辺の駆け引き。本当にあったのかな?


すでに書いたように前期最後の韓国語の授業。なおさらヒマになってしまいます。脚が痛くなけりゃ旅行とかするのにね。あ!8月前半の今頃は韓国人の夏休みの時期です。どこ行っても混むか、韓国も。


陰城は京義道の長湖院と接する忠北の、、、あ、ど忘れ。ほぼ一つの町なのにそれほど大きくない川一つで「道」から違う、あの町のある郡。장호원 と、、、で、桃の名産地。泊まって歩いたこともあります。何というか、、、京義道のありふれた田舎町です。


対岸の忠北のは町は甘谷でした。