2冊頂いた蛇皮線の本の一つです。楽譜というか曲の音の表し方が「工工四」で「クンクンシー」って言うらしい。韓国語の音だと「공공사」。ついついなんでも結びつけるウリナラマンセーですがAI様に相談しました。
残念ながら全く系統的に別でやはり日本語の仲間。でも中国語の音とかとの共通点は?と食い下がると昔の日本語の音読みが残っている点はあると言ってくれました。
旧ブログにて何度か書いてますが、高校の時からフランス語の授業がありました。筑波大学の城生はく(にんべんに百だったかうろ覚えごめんなさい)太郎先生。フランス語というより言語学のお話が多かったのですが楽しい時間でした。とても厳しい古沢(コザワ)寛行先生の英語、城生先生のフランス語の話あたりから韓国語、ラテン語、が好きになったのかも知れません。
知らないうちに覚えて話せる母国語みたいに蛇皮線も毎日触ります。
暑い、痛い、でも体重を減らせれば良くなるのは明らかなんだからおやつを控えて歩きます。つまらないけど江南東明등。
ラーメン店の倒産で1000円の壁の話、関連記事は歯科医院の倒産でこちらは「支援終了」?バカにすんなと言いたい。そんな支援を頼りにやってる先生はいないよ。まぁ、助かったこたぁ助かったてか、いい臨時収入ではあったけど。それがないとダメなんてあり得ないです。関係ないよ。
19時53分追加
蓮池薫さんの本、「半島へ、ふたたび」読み終わりました。最後にありましたがブログみたいなところに連載された文なのですね。韓国と韓国旅行の話、翻訳の話、孔枝泳さんの話、留学生とのエピソードの話、どうりでなんだか話が行ったり来たりみたいだなと。あと、孔枝泳さんは美人アジュマですね。蓮池薫さんも絶対惚れてるし私も好きになりそうです。一緒に飲んだ話も楽しそう。
で、明日書きますが、日本人は使わない言葉を使っておられます。わかった私も流石って自画自賛ですが、もうわかった方、居られますか?
