韓国語で「杖」は지방이 合ってるかな?前にも書いた「ジパング倶楽部」の広告冊子です。日本の芸能という特集で佐渡の能も紹介されてます。ふと目に付いたのが北海道のアイヌの歌と踊り。でも思ったのはアイヌの言葉。いつ頃まで実際に話す人が居られたのでしょう。文字が無いのでしたっけ?どういう文法?いろいろ疑問は広がります。


コーヒーで空腹感は収まったのでテレビ。尊敬語と丁寧語、尊敬語の中の尊敬語と謙譲語。韓国語では社長님は絶対とか、有名。(ずっと家の中にいるのはつまらない。できるだけ外へ出て歩く。)あ、今は近藤丈靖さんのラジオ。二重敬語の話。社長がおっしゃられた。「おっしゃった」でよい。「社長がご到着される。」の「ご」がいらないとか。「体験させていただきます」も間違いだって。アナウンサーさんも大変ですね。


お昼はパンとバナナとコーヒーの予定


海援隊の歌、真っ直ぐに。韓国語だと「トッパロ」?具体的な「直線的」という意味の他に、韓国語でもたとえば生き方とかが正しい「真っ直ぐ」という意味で使われる。


何度も書いてますが韓国の田舎の集落の入り口にある地名を記したでっかい石碑とかに刻んである言葉は「바르게 살자」の他に「トッパロ살아라」ってのもある。(トッパロは書けない)


11時56分追加.ファクスとかメールの時代、近藤丈靖さんにいちゃもんつけるうるさい人もいます。読んでもらって嬉しいのでしょうけど、なんかイヤです。


今の状況に感謝します 

「現実を認めて泣くなら泣いて今からできることをする」 서진규


前にも書いたけど自分の覚え書き、韓国語の「悲喜」はほぼ「ヒビ」と聞こえる。「ヒビがオッカリヌン世上속에서 」、「来日이 다시차자오기엔 우리는 희망을 앉고 사는거야. 抱くのアンコがなんか違う。元が4つの字はまだわからない。않고 ? 希望もなんか違う?


13時35分追加.韓国人なら十干の方も当然誰でも知ってるのだろう。日本人は干支は皆わかるがジッカンの方は大抵知らない。大きな差異だ。調べたら1956の申は병신년でした。生まれて70年近くも生きてきて5分くらい前に初めて知った。


永井食堂の煮込み食べたい。買いに行く?万代か、