11時前には戻りました。要冷蔵の高い高い注射は変わらず。でも保冷バッグを忘れて、大学病院近傍の薬局から直行で帰宅。どれだけ意味あるかわからないけど急いで冷蔵庫へ入れました。


この間の体調不良に関してはここは皮膚科だからそんな時はすぐに内科を受診するようにとのこと。火曜に具合悪くなって、今日大学で詳しい検査をするからとお腹痛いのを我慢しないで下さいだって。考えてみればそちらの考えがもっともです。恐れていた生物学的製剤中止にはならず、具合が悪い際は内科でも皮膚科でもお医者に行けって。


保険3割で血液検査と診察で7200円ちょうど。いつも特にお話は無くて、先生ちゃんと見てる?なんて思っていた血液検査結果ではCリアクティブ蛋白がすごい値。何か身体の中で炎症があったのはほぼ確実とのこと。大昔そんな事習った覚えもあります。0.14とか0.30だったのが5.87と異常だったのです。どうしたのかなぁ?腸炎だののお話がありましたが改善してきて最大の値になることもあるしとのこと。快方に向かってるので様子見。でもおかしかったら医者へ行けって結論。徐々に食べていきましょう。


乾癬は感染しないというけど何かの感染があったのか無かったのか?わからんけどトイレを熱心に掃除しています。それじゃまた。


火の通りと火の鳥の区別は外人がわからないらしい。


13時47分追加、

AI様とかなり長文の話をしました。牛モツといえばO157が有名ですが、書いたかな?この間牛フワのおでん風煮物をやった話。充分加熱したつもりだし長女はなんともない。家内は食べない。ただ割と牛もつにしては安いため一度に2回分を、下茹での途中で切り分けました。充分加熱されてない牛モツを触った手から食べちゃった可能性はかなりあります。


空気を多く含むフワは水に浮くため、なかなか下茹でができず、肺だから大小の血管がたくさん。そこからアクのような泡みたいなのがずっと出てきます。牛フワを調理した方はわかりますでしょう?プカプカ浮いてお湯に浸からずかなり後まで血管から泡が出る。また、空気を多く含むってことは熱伝導が悪く中までの加熱が行き渡りにくいってこと。


まぁわかりませんが、なかなかの腹痛、良くなってきてますが思い当たるのはこの牛の生モツの家での調理。家内は家での生からのモツは禁止したいみたい。でもまあ、有名なO 157でなくてよかったと思っていましょう。今、生きてます。あまりでも経験したくなかったです。