写真はテキトーに選んだもの、私が行かないうちにできてた鍾5のビルです。


洛陽って言うとほぼ中国の大都市ですが尚州も慶北洛陽だった?中部内陸高速ができて充分日帰りが可能になったキョンサン道の名の元になった상주の東を流れる大河か낙동강なんだって。


あまり日本では知られてないけど、日帝末期にゴールドラッシュもあったと慶北尚州サラmから聞いてます。日本人の本土で失敗ばかりしていた人達が朝鮮で一旗上げて大儲けを企てて植民地だった韓半島に乗り込んだって話はちょっと私が好きなヤツです。ロマンがあるってヤツです。


あ、旧ブログにて書いてますが韓国の全土の田舎に日本人花嫁さんが来ていて、月イチくらいで集まりがあったりします。こんな田舎に来る日本人は私、コ博士だけだろうと思ったら違ってた話、救礼、論山、尚州、楊口、あちこちである話です。


株主総会の後、新潟にすぐに戻って来たのは新潟にあるちょっと特別な店に行こうと思ってたから。でも1人당酒除いても3000円くらい計算、けちん坊な私は怖気付いてしまって行けませんでした。困ったもんです。


洛って字は、要は「みやこ」と言う意味なのでしょうね。


でも尚州のゴールドラッシュ、知ってました?えっへん!!


尚州まで行くとミル麺もあるんですよ。北限かもしれません。北川戦績地も大変美しく整備されていて毎日自願奉仕の方々が清掃しています。


また、尚州サラm、自負をたくさん。弓道場まで車で連れて行ってもらいました。長射程の弓です。日本には負けないって弓矢でした。倭ノム野郎に見せつけてやろうと思われたのかも。