あ、わざと昔の写真、ケーブルテレビの映像です。「BSN近藤丈靖の独占ごきげんアワー」さん、勘弁してください。


近藤さんは帰国直後でしたので韓国土産の迷彩柄のシャツ、左の女性はテーマ音楽が韓国の懐メロ「ケンディ」の三浦萌アナです。


今朝は朝9時の空いてるうちにロピアへ行って来ました。車ではラジオ、帰ったらこのテレビです。好きな人がいると人生楽しくなる。言えてます。あ、近藤丈靖さんの方ですよ。


「やられたぁ」に該当する新潟弁。マイナスの感嘆の言葉「あきゃあ」の話でした。新潟弁のコーナー、あ、白衣でサングラスの別の先生でした。と言う事になっています。


夜は豚肩ロースのソテーと、新潟名物鯨汁をやります。私が担当、楽しみです。カナダ産豚肉、茄子、じゃがいも、キムチだの買って、肝心の皮付き鯨の皮下脂肪の塩漬け、こう書くとあんまり美味しそうには聞こえませんが、塩鯨をまた後で探しに行きます。


食べ物の話、、、、、、お腹空いて来た兆しです。お昼過ぎまでは近藤さんのテレビで、何食べましょう?まだ10時前なのにね。コーヒーにすっかな?


本日の株価は好調。ま、やってる方の大部分は同じかぁ。


思うんですが、コーヒーを自分で注意深くドリップする、そのわずかに緊張する作業過程が空腹感を紛らわせてくれます。茶道の心に通じるものがあるような気も、、、少しします。



誰かのところの広告を見ていたら思い出しました。四国の、確か香川県の「徳武産業」さんという病院院内用のスリッパというか患者靴のメーカー。


倒れて入院した時、とても世話になり、お礼のメールも出しました。とにかく軽くて快適。脱いだり履いたりの(やり易さのベルクロテープでの)調節がやりやすいのです。

あまり動けない頃は簡単に履けて脱げにくく、動けるようになって病棟を歩いて運動する時は安定して履けて、とても役に立ちました。うまく動けない、歩けない患者として。よく考えてあるなと感心して、お礼を言ったのです。


14時35分追加.テプンの新婦、まだやってるとは。「警察プルギ前에 帰りな」경호원 ガードマン

チェガアラボルケヨ。

チスウォンは監禁、拷問で失明してしまった?誰が味方か敵かわからないストーリー。


いずれは助かるのだろうけど、危機に次ぐ危機の主人公。역시 どら焼きは美味しい。


自分のことはいいからと一つしかない酸素マスクを女主人公に与えるテプン。死んでしまう?涙涙のシーン。


중환자실→ジュン患者室→ICUでした。

応急室とか救急患者室、 걷 나아야해  未だにあやふやなコッkと、コッㄷ


やはり最後まで悪者のあの女俳優、名前知らず。


한마디  中級者の単語だよね。意識は戻る?きっと戻る。あと2分。イロナ。


너만 아니었으면  今回は意識戻らず。今週でおしまい?