おはようございます
酒は少量でもヒトの身体には毒って最近証明されたって、色気も無くつまらない話だ。酒のある文化というか社会は少なくとも私が生きてるうちは変わらないだろう。あ、同じ事書きましたよね。よく言う潤滑油だもん。個人でも仲間同士でも。ま、色々みんな大変だから、時には酔っ払いってのも楽しみ。一度きりの人生、楽しく生きないといけません。
同じ事を長年の自己流韓国語でもしばしば説明。演説調にもなったりまぁみんな同意してくれる当たり前に正しい話題。「ウリ」って仲間意識に引きずりこむような話にできる。「ハンボンバッケオンヌンウリ人生〜」当たってるし普通の大人は誰でもわかってくれる話。どっちかって言えば飲んでいない状態でね。話します。中級者っぽくも聞こえるし、なんだっけ?!キラー話題?そんなです。
早く寝て、早く起きて、話し相手は今は寝てるからブログにどうでもいい話をアップしてます。
深夜放送が少ない日曜日、もう一度灯りを消して多分3時半。苦手な土日を過ぎて、私にしては忙しい今週を頑張る。脚が膝が痛いのには慣れたくないね。安寧におやすみなさい。お腹空いた。水飲んで寝ます。
治らない病気、じたばたって言うと上から見てる感じだけど、元々死亡率100パーの人間、みんなある意味誰でも超ゆっくり進行する不治の病みたいなもん。6月22日に急死する可能性は誰でも多かれ少なかれある。でもそんな事考えて生きていてもしょうがないから生きてゆく。あちこち痒いし脚は痛いし、それがちょっと辛い。
小学校の火事の話。そう言えば「救助袋」の練習、楽しかった。摩擦熱で火傷?そんな文句も出そうな、あ、上から?そんなイヤな世の中はダメだよね。病んでるってやつだ。マイナスの考えはしたくないが「幸福になれないよ」そう言う細かすぎる人、絶対。
灯りを消したけど、ラジオ深夜便、トッド・ラングレン特集。1990年代前半のニフティサーブ、パソコン通信仲間を思い出す。年は同じくらい?少し上?富士通って社名にとてもよく似たお名前の富士通にお勤めだった女性を思い出します。頭が小さくでカッコよかったです。当時はまだまだあった東京都下の本屋さんの娘さん。東レ、日商岩井、富士通、日常的にコンピュータを使ってたフリーの人たち。インターネットとかの前の不思議な集団でした。
最近は都下はいけない言葉になっちまった?23区対東京都下 聞かなくなった消えた言葉。
一種、そうでない方々からは鼻持ちならない集団だったかも。会社の回線だった方もいれば、個人負担だったり「1分10円の接続料金」でした。今思えば高い遊び。だから切り忘れたり、夜中に寝てしまった人は大変。電話して起こしたりなんて話もしばしば。
若くて65才?今は70才代中心。80才代はほとんどいない?36年前に20から40才手前?1970年〜1950年生まれの中高年の世代。
あ〜、お腹空いた。暗いままで触る頬脂肪体はまだぷっくり。いろんなある意味スゴい方がたくさん居られたニフティサーブでした。亡くなられた方もたくさんでしょうなぁ。私なんかまたまた若造でした。
コリントの信徒の手紙から
