旧ブログにて書いた話。一時頻繁に泊まっていた往十里の安いホテル、ビジョンホテルを常宿にしてました。20泊くらいはしてます。もっとかも。


その頃、朝ご飯を食べに入った裏通りのトースト軽食店。アジュマ1人で高校生だの若者相手に小さくやってました。日曜休務だか貼り紙、何でなの?と会話練習がてら尋ねたら1人の商売だし、教会へ行く日だからだって。軽く感動。お金は少しあれば、1人が生きて行くだけあれば良くて日曜日はだから休みを取る信者のおばさんの気持ちに。


新潟大学白菊会で後進のためにって献体登録したから私も早く死んでもいいくらい。痛みだけコントロールして欲しいけど、最近は脚が痛くてうまく歩けず、あちこち身体中、痒いしエイリアンに噛まれたみたいな発疹区域がお腹にできて広がってきて大学に急患で予約。学会で出払ってて、1週間後の急患で予約って何だかおかしい。でもなかなか働かない引け目てか罪悪感。お金が減るだけの恐怖心。日々できるだけ楽しくって思うもいろいろ考えてしまって。 軽く病んでる?そんな時があります。


近年て、ここ15年くらい、やたらキレイに発展した往十里も昔は枕木を線路の囲いにしてた在来線の走る田舎っぽい街。場末感満点でした。ソウルの城郭の外ですもんね。鄭教授のご兄弟も歯医者で開業してたとか。舞鶴女高でスヌン試験の日の夕方にぶつかったのだった。こういうのが走馬灯? マイレージ残して死ぬのだけは嫌だ。


이런 날도 있겠지요?  これぞ草韓国語、「こんな日もあるさ(諦め)」、


オルヘ 完全にオレみたいに聞こえる。私は今までルを発音し過ぎてきた?


스물두살の스물 生まれて初めて書いた、스물 だとばかり思って聞いていた。知ってるけど書けない単語がたくさんあるのが草韓国語の特徴