前の麻薬キンパプ、元祖母女キムパpは6時30分開店。でかい風呂敷包みを何人かで運んできてオデンクンムルを沸かしたりの開店準備。お客さんはオープン前から並んで待っています。右のアジュマは8つも買っていました。


私は2つ。今や真似した「コマキムパp」は廣蔵市場のどこの屋台でも売っています。でも元祖は辺鄙な場所のここ。朝飯はすでに書いたように別の屋台。でも近藤丈靖さんに本物を食べさせたくてここで2人前テイクアウトです。あ、麻薬キンパという名前は禁止だって。一般的には「ちび」という意味の「コマ」キmパpです。


この後、まっすぐ出たバス停のあたりで流しのタクシーを捕まえて5900w。アプリで予約して呼んでも流しでも同じくらい。「예약」というランプが読めない外人はタクシー拾うのにかなり苦労してました。ソウルの大きな変化の一つです。