昨日はすでに書いたように自転車で駅へ。本を買ってから杖ついて歩くリハビリ。再活のみで名詞として通じるかどうか心配でしたが韓国人女性観光客に通じました。まぁ杖ついて脚引きずっていればわかるか。


もう近藤丈靖さんと行く韓国まで10日。生きていれば、たとえバスの中で待つようになっても行くつもりです。車に残って観光バスの技士さんとお喋りするだけでも良いです。ダメかなぁ。ただ、歩けないとかなりの部分がつまらないし、しばらく摂生と安静に努めます。身体に良さそうなものだけ少なめに食べて軽い歩行と柔軟体操。もちろん酒は韓国までガマン。腹が減ったら水かリンゴかな。


写真はソウルの夜の艶めかしい灯り。いいでしょう?旧ブログより再掲です。つづく



エmベソド、山の上にある高級ホテル、まだ泊まった事はありません。基本、お金持ちの場所だったのかほぼ徒歩と大衆交通機関で歩く私はバスの中からしか見た事ありません。これもそう。東大門運動場あたりから空港へ向かうバスが立ち寄るホテルの最初の辺です。


料亭観光の時代から日本人何多かったと聞いていますが、鍾路にはタクシーとかボンゴ차とかで行くのかな?あ、80年代、90年代の話でした。


18時50分追加.おかしいなって思う事

最近は紙巻きタバコの事を「紙タバコ」って言う。昔は「カミタバコ」と言えば、外人野球選手とかが噛む「噛みタバコ」でした。加熱式ができたから紙巻きタバコを紙タバコって言うと思うけど、なんかおかしな話。