何週間か前の日報の記事からお借りしました。
東京科学大って東工大と医科歯科が合併してできた大学。ちゃんと発表したという事は統計的に有意なのが検証されたのでしょうが台風で気圧が下がり気味になると脳卒中が増えたという報告。気圧が下がると血圧が上がるから?ではないかって論文。
血圧は変わらず、でも血管が破ける病気、直接的な気圧低下による微細な血管の破壊がおきる?とは言えない?やはり神経が絡む?
例えばどれだけ正確に測れるかがわかりませんが毎日ちゃんと血圧を測る方はたくさんおられるはず。記録している方もいたとして、同時にその場所の気圧を記録したら、「気圧と血圧の関係」があるのがわかる?のかな。そんなふうに感じてる方、おられます?
例えば10mから2500mくらいまで登ってまた150mまで下る黒部アルペンルートを移動しながら一定の条件を決めて同じ人の血圧を測ったらどうなる?
例えば医科歯科の研究ってその論文を読んではいませんがどれだけ同じ条件で血圧が測れるの?とも言える。その血圧変化の原因が気圧の変化なのか?どれだけどんな測り方でやってるのか?台風の影響が各個人の血圧にどれだけあるか?んーん。85万人って、測り方を一定にって難しいよね。ごめんなさい。
これって日報だけの記事ではなさそう。今も、面白い話が出ていたってスクラップ記事から話しています。いつも「どうしてだろう?」って思っていたいです。どんなふうに人は死ぬのでしょうね。私も。
サロンパスとか、スティッカーなどを「剥がす」は、韓国語でなんて言う?知ってるような知らないような。習ったような、違うような?
벗다 ポソナダ?なんか違う。前に書いたよね。Wi-Fiがあるからスマートスピーカーみたいなのですぐに尋ねて教えてもらえたら嬉しい。やはり相当お金がかかる?
またまた営利ではありません。簡単簡便なパスポート辞典から、
やはり習ってました。
ポッキダは知らなかったです。
これくらいの小さな辞典の分くらい。保険外の注射ででも覚えられたらなぁ。


