一度だけ、もう20年も前に家内と一緒に市内ロッテ(蚕室ロッテに対する呼び名)を予約して連れて行く計画を立てました。


もうほぼ6級にはなっていて韓国語の力と2ヶ月毎に行って培っていた韓国力を自慢するつもりでしたが直前に家内の兄さんの奥さんのお母さん(チョナmテk)が亡くなって中止。大体、家内はあまり韓国と韓国語に興味が無く、どちらかと言えば嫌い?お土産はわたしが好きなものを買うのはいいけど、家には買ってくるな派。せいぜいノグリの黄色を食べるくらいでしたがこの10年くらいは小麦断ち。発酵食品も避けがちです。


旧ブログにてお土産の話も書いてましたが、最近はファンテチェくらい?これはナンチャッテ福魚국(プkォクッk)で食べます。あとは、キムジャパン?刻んだ海苔は買えるし。ご飯に混ぜる雑穀ミックスもうあんまりかな?

昔はカンジャンケジャンだのクルビだのも買ってきたけど喜ばず。あ、ここでも書いたナナスキ(奈良漬)。あ、これも家内は特別喜びません。高い松の実も食べるのは私だけ?あ、あ最近はヨーグルトに無塩ナッツを入れて食べるから松の実は食べるかな?ともかく、張り合いがあまりありません。


で、何か配る用のも韓国土産、、、面白いのは小さい粒状のクランキー?あれ面白いかも。あるかな?今も。


ファンテチェ、ノグリの黄色、クランキーボール。まぁそんなことで考えるのも楽しいや。軽くて、壊れなくて、それ自体もパッキング材になるもの。


新潟名物加島屋の初代店主の言葉「贈り物にするのなら最高のものでないと」。高いのはちょっと困りますが上げた後で「あれ、とても美味しかった」って言ってもらえるのが嬉しいのです。イッツマイプレジャーの精神ですね。