外国語の発音を正確にやろうとするあまり(ナモジ)、余計な子音が混ざってしまって通じない事があります。例として前に書いた「故郷」とか、ヒャンgを頑張るとダメ。割り切ってコヤンgで多分通じます。
営利でないので勘弁してください。NHKラジオハングル講座のテキスト抜粋ですがカタカナがあるでしょう?それもかなりこなれた表記。「暗号」とか、珍しい例文ですが、ここでmとかhを頑張り過ぎるとダメ。一瞬口閉じるだけくらいでいいみたい。ホを強調するとダメ。
変な言い方ですが「真面目に勉強するより実践が速い」って部分があります。悪いたとえでごめんなさい。韓国の韓国人ならどんな頭が良くない方でも韓国語は話せるのですから。
欲言えば「食酢」までかっこ付きでもいいから書くといいかな?中級者までは漢字は大事なキルチャビ(手がかり)ですから。
5時、何ヶ所か網戸のところを開けてどれくらい?やっと昨夜のメインのおかずを忘れる事ができる空気になりました。フィットネスで歩く練習と風呂、それと久しぶりの学院です。
