天使って基督教以外の人はよく知らない、1種類ではなくてたくさんいて名前も違うんですよね。悪魔もそう。旧ブログにてクイーンのキラークイーンの歌詞に出てきた「ビアゼブー」の話をしました。水木しげるさんのゲゲゲの鬼太郎に何十年も前に西洋の妖怪「ベルゼブブ」として出てきていました。


で、天使の話なんですが、BSNという地方局の3年目の女子アナウンサーの、あ?、、、三浦萌さんのラジオでのシンボル曲が韓国歌謡の「キャンディ」。95年頃の大ヒット曲。それはいいとして小中高大学と立教なんです。だからクリスマスの劇の話。あまり良い役はやらせてもらえず「大天使ガブリエル」だのばかりだったとか。


知る人ぞ知る日本のフレームから作る自転車の会社の名前が「ケルビム」。で、このケルビムも天使の名前。やはり創始者が信者さん?あ!?また何を言おうとしたのか忘れました。思い出したら書きます、つづく


「ガブリエル」と「ガブリ寄り」は似てる。


要は、ヨーロッパには我々東洋人が知らない文化がある。ってことだったかな。


ケルト人とかアーサー王の伝説とか、ほぼ知らないでしょう?イングランド国歌がE.L&Pのエルサレムだったとか知らなかったし。一般的名詞のジェルスラムも。


自分が40才になるなんて思わなかったし、50.60は働いて遊んで過ぎて。でももうすぐ70,またまた信じられない年齢になります。70になると歩道を自転車で走れるとか。そんな良い事もあるみたい。堀ノ内の食堂「魚野川」のご主人の言葉。「死ぬまで生きる」で行きましょう。あと、楽しくね。