韓国語で生き甲斐はポラm? サヌンポラムで多分通じると思う。「生きる意味」が直訳。基本外国人の言葉に寛容なのは当たり前だから。BTSでもブラックピンクでも、何が契機でも結構。韓国語を学ぶ人が世界的に増加するといいなぁ。


写真は旧ブログより、安重根義士祈念館へ楽してバスで上がった時の南山ハイキングコース起点に設置されてた機械。山歩きで衣服に付いた埃や土を吹き飛ばす強力な逆掃除機。よく考えるよね。効果は?つづく


奮発していい宿にって時に何度か利用したホリディイン。マポのは有名だけど、旧マーガレットホテルだったホリディイン城北ソウルってのが鐘岩洞にありました。金康子署長の鐘岩警察のすぐそば。旧ブログには書いたと思うけど、コロナでお客が減ったから?女子大学の寮になりました。構造的にホテルと寮って近いのでしょう。あ、新聞来ました。31分。


ジュリーのカサブランカダンディ、女性を張り倒したりとか、今では作れない歌?でもそう言う規制がおかしいって思う。詩であり歌なんだから。


車のヘッドライト、今は割れにくいポリカーボネートとか言う樹脂製だが7〜8年立つと黄色みを帯びて濁ってくる。白内障とはそんなもの。老化現象。


9時から査定一つ。お礼の飲み物とバナナ買って歩く。車とさよならは正直名残惜しくはある。でも働かないのに2台は贅沢。家内のは古いので値段が付く方を売る?いくらって言うだろう?


こちらは気の進まない仕事。今日はできれば記入、点検、投函まで。あと、なんだかんだで床屋も行ってない。年寄りってそう言うもの。


おしゃれな年寄りでなくてももうどうでもいいって思ってしまう。これは行き過ぎるとまずいね。 着る物は清潔であればいい。でもそれより一歩進めて行きたいとは思うけれど、なかなか面倒になる。でも小さな穴から堤は崩れるとも言う。床屋へ行くのが面倒になるのはそんな老化の一環かもしれない。


7時30分追加、マーガレットホテル→ホリディイン城北ソウルの建物,1.2階は商店とかの階で上は同徳女子大の生活館,寮でした。食堂アジュマ2の経営してたホプがすぐ裏にあり、行く度に顔出してました。食べたいもの買って持ち込んで半分とか進呈して、私の台所みたいでした。