写真は私の枕元の右側。左は座敷用のテレビ台と小さな本とかの置き場。NHKの熊野古道のプロの次はばけばけの再放送?奥さんが日本語訳を頑張る場面に外人の旦那が灯りを差し掛けるところ。昔の、電気が普及する前の夜は暗かったでしょう。
そこで思いついたのは頭の中どこかに引っかかってた蛍の光の歌詞の蛍と雪の灯り。お話だろって思いますが、同じ歌詞で「すぎぃのとお」。ここがわからず後で知った「杉の戸を〜」は時間が過ぎたのと掛け合わせでしたっけ?とか思う。日本人の8割が知ってる「重いコンダラ」に似てるなぁと、あまり役に立たない事を考えました。
続いて浮かぶのは韓国語の歌詞、オレトアンサギリョドンなんたらエ親旧ヨ〜という歌詞、残りはAI様に聞けば出るかな?と思う。サギダは交際することとか一緒に過ごすこと。これも俺とAnnになるかな?とかバカな考え。
時間が余ると?認知症になると?余計な事考えます。あと、西郷正道君が世田谷区の臨海学校で昼寝の時間に「寝られないでもいいから目をつぶれ」と指示した事。彼はボーイスカウトやってたのでそこでの知識?三浦市だかの金田字が「カネタアザ」と読むのが不思議でした。でも地名も大事にしないといけません。勉強のライバルだった西郷正道君は戸山高校筑波大農林省、偉くなった昔の友達です。少し前に亡くなりました。ガンが見つかって手術もできず数ヶ月で死ぬのが理想です。フィットネスの準備するかな。
