写真は餃子の王将の新しいメニュー、焦がしニンニク味噌ラーメン。野菜がたっぷりで、小さめのどんぶりですがかなり69才にはボリュームありました。昔の言い方ですね、「ボリュームある」って。
仕事やめて良いことはあまり無いと思うのだけどいつでも平気でニンニクを摂取できること。お腹の負担になるので生のは注意が必要ですが、たとえば王将の餃子は普通のニンニクありの「よく焼き」が美味しいし、山岡家のラーメンでもたっぷり入れて食べる事ができます。
こちらは有名店「二郎」新潟店。刻みニンニクは「半分」って頼みます。美味しいラーメンを食べてると時々ピリっと来るニンニクがあってこそ100点の二郎なのでした。
これも、山形県の超有名人気店の辛し味噌ラーメン。新潟の真似っこ店でも好きですが、断然こっちが勝ちます。この真っ赤な辛し味噌にもかなりのニンニクが含まれています。見ただけで唾液が湧き出す一杯です。
刻みニンニクがタジン、タジダ?タジンマヌル。おろしニンニクはなんだろう?
誰かと会うとかは考えますが、通常はなんでも来い。これって小さい嬉しい事です。


