旧ブログでは診断用レントゲン装置でいろいろ遊びました。10000W札の新券札束を撮ってアルミテープを見たり。大田とか大邱の地下鉄の丸いトークン、いろんなカードを撮影してみました。
で、本題ですが冬季五輪で入賞インタビューを受ける今時の若い方、口の中も虫歯の治療痕とかほとんど無いのですね。全くゼロが主流。人類が克服できた病気の一つでしょう。寿命の延長にも効果があるはずです。
モデルは私。臼歯部はほとんどいじってます。1950年から1960年代までに生まれた方。1番口腔内の状態が悪いと思います。「怪しかったら削れ」の世代です。1980年過ぎると「怪しかったら削らないで様子を見ろ」になりました。
比べるなら横顔ですが、骨格的には良好です。昔使ってたプロフィログラム通りの頭でした。

