フィットネスから帰って朝食をとりました。昨夜早起きしてしまったのはトルツの副作用?免疫機能の低下、消失によって発生した処置歯の再感染もしくはレントゲンではわからなかった失活歯の感染。膿の貯留、骨と歯肉を破っての破裂、膿汁、血液の排出によるかもしれない口臭の可能性が気になってです。


乾癬の進行により昨年夏から高価な生物学的製剤を開始。1本15万円の自己注射を2週間毎に。もう半年近くになります。限度額認定を受けてますが一医院、一薬局毎に56400円は払います。


乾癬の最大の問題である頭や皮膚の扁平な発疹の発赤、痒み、角化亢進による白い粉の落屑は治まりましたが、他のあちこちでの副作用とも思える症状もたくさん。


例えば、根管治療が難しい再治療は勧めないとかかりつけの信頼している先生と合意。そんな大人しかった、無症状だった病巣が3カ所?再発して瘻孔形成まで進行。


恥ずかしい話、口臭があったら舌を噛み切って死にたいです。再根治は困難で痛いだけで誰がやっても多分成功は困難。痛みを伴う治療で失敗して抜歯を早める事が予想されます。


自殺の原因が「健康上の理由」とか、どこの世界の話かと思っていたのが身近にわかります。でも白菊会、母校に献体の登録をしてるので病死はいいけど自殺と事故死はダメです。

それにここでのスマホから入力の誤打、誤字の頻繁な出現はもどかしくて。


まとめ

乾癬の治療のための生物学的製剤は一定の効果はあるが副作用と思われる症状も。

その中の一つ、処置歯の再感染、根尖病巣の出現、嚢胞形成、破裂、フィステル、瘻孔形成と排膿。

もしも口臭があったら嫌だ。うまく治せないから多分抜歯。親知らず以外は抜いてない。69で29本あるのに。今から抜くのは嫌だ。

とにかくもどかしくてしょうがない。

薬を変えても免疫の低下、消失はありそう。

落とし所をどこにするか?

今日はイーライリリーに電話?注射どうする?大学病院は来週検査、受診の予約。

韓国語体験授業、

小学校での韓国語教室、体験の準備、明日は東京日帰りで危篤の母見舞い。韓国も行きたいし、前畑先生の見舞いもしたい。チジニミダレル、お?千々にはちぢ、うーん。そんなです。


今日を熱心に、できれば楽しく生きる。


続きは、どうして口臭があるかもしれないと思ったか?  これも精神的な問題、最近聞かれないノイローゼ、という考え過ぎもたくさんあるのですが、1月14日午後の小学校での手伝いの時の話です。