つい先程のテレビニュースプログラム、最初に紹介されたハラボジは月7万円。次がこれで、その次は17万だかのハルモニ。
確か日本人の平均が14万円台で、7万とか9万円は少ない方のサンプル。でも私は遥かに少ないです。
タイトルは2000年代?KNTVをVHS低画質での目一杯6時間録画してもらって聞き取り練習していた時期の「田園日記」という人気長寿プログラムの中の話です。
ソウルから遠くない京機道の田舎の集落を舞台にした一話完結のドラマで、今でも一線級の名優がたくさん。内容は省きますが「他人の幸運、幸福を羨むな」という言葉を長老格のチェブルアムさんが言いました。
不平不満を言ってお金が降ってくる訳はないし、今ある分で毎日を熱心に、できたら楽しく生きましょう。無くなったらその少し前に考えます。
贅沢はできませんが貯金切り崩しででも特に不足なく食べて生きてられるのは幸福です。
理髪所行って早い点心食べて家です。タイトルの言葉は、うろ覚えですが
ナmエ福イヤギハジマーみたいでした。ハラボジの台詞なので違うとこはあるかも。
