また昔のFacebookの回顧シリーズです。
紫の茎はさつまいも、コグマの茎。日本でも食べてるのはあります。戦争中の食べ物が無い時、あ、かぼちゃの伸びる先っちょも、食べられます。そんなの見つけるとちょっと嬉しい。
右の小さな大根はご存じチョンガク大根。続けて読むとチョンgガンgムー、未婚の男性のちんちん?ま、そんな小型のダイコン。
てことになってますが、食べた事ある方はお分かりのように、肌理が細かくちょっとつるんとした歯触りです。大根にありがちな、水っぽさと、ガリガリザラザラ感が少ないんです。
歯医者で農業をやってた同級生に言わせれば、葉っぱもダイコンとは違い、ありゃカブだ、という話。皆様どうお考えでしょう?確かに大根菜とは違いますよね?
で、オマケ。富山のスーパーで別の機会に見つけたさつまいもの茎の佃煮風煮物。

