昨年夏で臨床を離れましたが25歳から歯医者やってきたけど知らなかった事、「入れ歯回収箱」ができたのですね。

例えばクラウン、インレー、ブリッジ、固定された修復物、補綴物ではない可撤式の補綴物なら患者さん側に残ります。そんな場合、こういう寄付が可能です。良い事です。

最近は患者さんに返してると思いますが撤去した金属類、昔は歯医者で集めてました。院長のポケットマネー?医院で山分け?医院旅行資金?宴会資金?最近の貴金属の値上がりでン百万円とかになる事もあるのではないかな?

うちは矯正専門だったので関係ありませんが外した貴金属、患者さんのものは患者さんに返す。今はそれが主流のはずです。