ネット上の新語で口だけのネット右翼が私みたいな韓国好きミーハーを呼ぶ時の名前が「ウリナラマンセー」?ま、それでもいいのですが、前の前の車は現代ツーソン。日本名よくわからんJMでした。そして後ろにはこんなスティッカーも。

なかなかよく走る元気な車でしたが燃費のカタログデータはどう考えても違うような気がした名車でした。

一番古い友達である李準圭先生と1980年代に出会った場所がツイード講習会が開かれるアリゾナ州ツーソンだったからというのも気に入った理由。

また、革張りシートがオプションで選べた一番安い車だったのもあります。90年代の昔っから韓国、革張りシートが自家用車では普通でした。

韓国通い30年、その間、北が怒って「ソウルは火の海になるだろう」というニュースは何十回と聞いています。


ソウル市内中心部、山からの展望