念願の関釜フェリー、連絡船って言う呼びたい大正、昭和の時代からある航路です。仕事をやめて無収入。でも時間はある。でも脚痛い。でも今後どこまで回復するかわからない。

ええいと思い切って前畑満雄先生の見舞いを兼ねて杖持参の九州&海外旅行に飛び出したのでした。たった半日の釜山を楽しんで夕方には同じ船。写真は下関入港の支度中のメインロビーです。

10月29日の6時ちょうどの頃。たくさんの船が通り、潮も急な関門海峡からずっと北の山口県沖から動き始めた頃です。山口県あたりの地図が頭に入ってないのでスマホ頼りの位置情報です。

これが6時36分。八幡区とか小倉区?九州側の工業地帯の朝です。左前方が下関港です。

あまり寝られませんでしたが、書いたっけ?友人何人かとか家族とかと一緒ならなかなか楽しい船の旅です。税金だのかかりますが2万以下で韓国。羨ましい限りです。