私のチャガルチのイメージはこんな通り。コプチャンクイの店とモテルが並ぶ裏通りです。いいでしょう?こんな道。

魚、刺身で有名ですが昔から、しょっちゅう釜山にきてた頃、ボラれそうになった経験あり。高級魚であるタグムバリ、日本名クエの値段を聞いたらすぐに掬って〆ようとして起こりました。釜山大の院生も一緒だったのにね。韓国人でもボられるってのがわかりそう。今もそんな商売なの?

またまた一方通行の道。平らな土地が少ない釜山ならでは?バス、路線バスも通る釜山駅方面へ行く通り何あるのです。

で、これが東の端のほう、乾魚物店が集まる通り。コウイカのスルメはやはり無し。買おうかなと思ったのはファンテチェ、アグィ、アンコウの干物。後者は外国産?小さいのを干すのかも。

チャガルチってっても埠頭の風景は変わらず。あ、でも外人が多いのはホント、驚きました。