フィットネス早朝組の仲間、新潟市東区中山の地主さんからタダでもらったカリン。少し香りがしてきた今夜、氷砂糖とアルコールで漬けました。材木の如き硬い硬いカリンを切るのは初めてでした。
容器はダイソーの110円のもの。35度の甲類焼酎が税金もあり一番高くて次が氷砂糖。さてさて、失敗覚悟で喉の妙薬カリン酒。
こう言うのもタmギダ?発酵を伴わない果実酒もそう言うのかな?一年近くかかるとか?氷砂糖が溶けたらペーパータオルかなんかで濾すんだって。なかなか面倒。
やろうと思った契機だった長女の咳の風邪はもう治癒。私が今かかってるのは鼻の風邪。まぁ1年後に生きてるかもわかりませんよね。
美味しいカリン酒ができますようピmニダ、パラmニダ、祈願ハゲッスmニダ。
