乗る時は団体が先で個人があと、下船は逆で個人が先に8時開始。車とかバイクの客は7時40分にって事でした。公衆電話置き場は入国、税関書類記入場所になってます。

いつの間に反対側の埠頭にクルーズ船も来ていました。バスとかたくさんやってくるのでしょうね。慶州だの、エクスカーションに出かけるのかな。

最初にいたパイロットって書いてある船は税関かと思ってたらただのプッシャー、大型船の着岸を助ける船のようです。

我が関釜フェリー日本船はまゆう、こんなふうに、前の横が開くのでした。下関出発時は見えませんでしたが16000トンの大型船だからできるのでしょう。脇からの車両進入。

右の新しい建物が国際旅客船ターミナル。結構歩きます。しかし何と言っても2棟ある巨大高層アパート、目立ちます。協成マリーナG7という名前でA.Bの二本が並んでます。協成アパートって、なんか庶民的名前のように思えますね。