弱小部長のダラブロ -179ページ目

エヴァスロ

新しいエヴァスロ

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ショールームの秘密部屋にて発見(・∀・)


平和にて

エロいお姉ちゃん発見ww

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昨日のご飯

遠方より某ブロガーさんが


遊びに・・・もとい、用事で来られたので


飯食いに行きますた



お好み焼きが食べたかったので


近くのお店へ



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うん!満足した後に気付きましたよ


お好み焼きが食べたくて


材料用意してたんじゃん∑(゚Д゚)


粉もキャベツもかったやん・・・


でも、昨日食べて満足したから


もう食べたくないのにorz

弱小失恋物語

いつの間にか男3人女1人の仲良しグループができた


もちろん仲間内には他にも女の子はいたし


男3人も彼女がいたり、適当に他の女の子とも遊んでたから


4人はそんな色っぽい関係じゃなかった


彼も4人で遊ぶこともあれば彼女と2人で遊びにも行った




ある日、彼と彼女が2人で遊びに行った時


彼女が笑顔で「まるでデートみたいだね」と言った


すると彼はからかわれてると思ったのか、こう言い返した


「バーカ、俺はデートの時はすっごいロマンチックにムード作るぜ~」


まるでお前なんて相手にしてないような口ぶり・・・


今を思えば何も気がつかないバカ丸出しのセリフだ


でも、この時の彼は本当に気が付いてなかった・・・


自分の気持ちに・・・


ただずーっとこのままの時が過ごせればいい


なんてガキみたいなことを思っていた




そんなこんなでもうすぐ彼女と知り合って1年が経とうとしていたある日


仲間内のリーダーが俺達に話したのは


彼女と付き合いだしたということだ


彼は驚きとともに素直に喜べなかった


その頃の彼は少しだけ自分の気持ちに目覚め始めていた


でも、その気持ちはまだ燃えるほどの勢いを持たず


誰にも何も言わないままだった




それからの彼女は少し変わった


あれだけ自分の車で出かけてたのに今じゃ恋人のナビシートに収まってる


集まった時は、みんなで並んで座ってたのに


恋人の後ろに隠れるように、そして寄り添うような位置に座っている


彼はそんな彼女を見ていて辛いとは思わなかった


どちらも大切な友達だ


今は少し心が痛いけど、笑って祝福してあげよう


そう考えていた



それからは彼も他の女の子と適当に遊んでいたし


そのうち何人かとは寝たりもした


そしてあの事件は起こった・・・