その疑問にお答えしようm9つ`Д´)
昨日の記事にこんなコメがあった・・・
■ペヤング
これって韓国発の会社なんでしょうか、、、
ちょっと無知でして(汗)
なるほど・・・
今P業界の流行りは「ぺ・ヨンジュン」
そしてこいつは「ぺ・ヤング」・・・
韓国発と思われても無理はあるまい・・・
たっちゃん辺りに投げておけば
勝手に熱く語りだすに違いないが
私のブログに書かれた以上私がお答えせねばなるまい・・・
そこでインターネットの百貨辞典で調べてみた
「ペヤングソースやきそば」は1975年にカップ麺ソース焼きそばとして発売開始。
「日清焼そばU.F.O.」(日清食品)、「マルちゃんやきそば弁当」(東洋水産)とともに
カップ焼きそばのロングセラー商品である。
「まるか食品」の企業名はあまり世間では認知されていないが、この「ペヤング」ブランドは
販売地域である東日本(北海道を除東北関東甲信越静)と北陸の一部では非常に高い知名度を誇る。
最近では北海道や関西以西の地域でも店によっては実験的に販売が行われているようである。
希望小売価格は長らく155円(税抜き)であったが、小麦価格の引き上げに伴い2008年1月より170円(税抜き)へ改定された。
名前の由来
製品の開発当初は「ペアでヤングなソースやきそば」という商品名であった。
新製品「ペアでヤングなソース焼きそば」は、円形パッケージを使用せず、インスタント焼きそばとして初めて四角いパッケージを使用した。四角い容器は出店の焼きそばをイメージしたらしい。 そして、2代目社長丸橋嘉一の判断により、コマーシャルメッセージには当時のテレビ朝日の人気番組「末広演芸会」の大喜利である「末広珍芸シリーズ」にて、「四角い顔」というキャラクターづけをしていた桂小益(現・9代目桂文楽)が起用された。 桂のせっかちな口調では「ペアでヤングなソースやきそば」というセリフは、間延びするため、嘉一は商品名を「ペアヤングソース焼きそば」そして「ペヤング」へと変更し、現在の商品名となった。
問屋やスーパーマーケットなど取引先の担当者が発音しにくいため、商品名が変更されたという都市伝説もある。
最初のCMは、桂による「四角くって食べやすい。気が利いてるよな」「ビッグだよ!ペヤングソース焼そば。」。2代目CMは桂の扮する焼そば屋台の店主とランニング中の柔道部員たちによる「どうだい味は?」「まろやかー。」「もう一丁いくー?」というやり取り。このやり取りは、当時の子供によく模倣された。この模倣には、CMが「8時だョ!全員集合」の後のスポットニュース枠で放映されたことが影響している。
長年親しまれているキャッチコピー「顔は四角でも味はまろやか」の通り、素朴な白くて四角いプラスチック容器、別添えの液体ウスターソースが生み出すまろやかな味わいは今も昔も変わらず、販売地域では多くのファンを獲得している。
ふ~ん・・・
ぺヤングってブランドだったんだ(失礼)
ペアでヤングが短縮されて「ぺ・ヤング」ヘ(゚∀゚*)ノ
以上、国交省張りの丸写しレポートを作成完了致しました(`・ω・´)ゞ
Iマネさん、ネタ振りありがとう~ヘ(゚∀゚*)ノ