ジャンルイジさんのひとりごと -119ページ目

地味に恥ずかしい  みなさんも絶対ある

仕事帰りの電車の中、座席の一番端に座っていた  最寄りの駅に着いたので、立ち上がろうとした時  「プチッ」 と音とともに後頭部に地味な痛みが走る       よく見てみると 座席の端にある広告盤の淵に俺の髪の毛が二本抜けている   
   みなさんも絶対あるでしょ(^Q^)/^

仮面

今日はみなさんに謝らなければならないと思います  謝ることなのかわかりませんが、 ずっと辛かった ぬけがら状態  気持ちも少しまいっているかも 仕事の話しですが、頑張っても結果がついてこない、11月半ばから休みもない、期待されている人間へのプレッシャー、その他の色々なことが、重くのしかかる   今では必需品となった胃薬  辛い…   それなのに俺はブログでも、職場でも何ごともないフリをした仮面をかぶっていた   家に居るときも、仕事をしているときも、常にブログで絡んでくれている人の事は気にかけている 楽しいブログもあったけど、特に心配したりすることが多かったかな  みなさんは本気で自分の気持ちをぶつけてるのに 俺は…    あまり愚痴をこぼしてしまったら弱くなってしまうのではないかと思う自分が怖かった  本気で情けなかった  でもそういう自分が一番弱いと感じた   でももう迷いはなくなったよ  だって いつも温かいコメをくれる方々がいるし、愚痴をこぼしたからって弱いわけじゃない  どんな苦悩も乗り越えてきたし   あ~、やっと言えた 気持ちが楽になった   俺の精一杯の勇気なので受けとめてくれたら嬉しいです   ブログで絡んで頂いているみなさんが全てでした 感謝でいっぱいです  本当は弱い俺だけど、これからも仲良くしてください

こんな顔ですが何か?