iPhoneとGmailがあれば手帳は要らない―吉越浩一郎の整理術 日経トレンディネット


週末にロックの学園で移動していた時に
移動時にネットにつなげて情報を得る、かつ、軽く文章作成できる部分をできたらなぁ。
っというのを新幹線内でずっと考えていたわけなんですけども。
それを実践している方がいて、じっくりと記事を読んでみました。


新幹線の時の私の考えは携帯電話からネットにつなぐことはできるし
今はPCのサイトも見ることも出来るようになってきているので
ネットだけという問題であるのなら制限はつくが、クリアできている。というのが私の答え。

でも、多少なりと大きい画面を必要としたらNGだな。となるので
それは解決には至ってもないのかもということも同時に思って。
じゃあ、流行のネットブックなのか?と思ったときに
ネットブックといえど1Kg強の重さでまず気軽には言い切れないし
それにPCだと起動するのに多少は時間は発生して
新幹線での移動なら問題はないのだけども、短時間の移動には向かない。

そんな感じでその時にはアタマにあったけどよくわからないという理由で保留していた選択肢が
iPhoneという選択肢。記事を読む限り、かなりの部分を代用できそうなのだが、
ソフトバンクなんだよね、コイツは。そこが難点ですね。

携帯電話+iPhoneと割り切れれば問題ないんだけど
iPhoneとPCの中間地点でネットブックを持つ用途を想定してしまうと
その為の通信カードも確保しないといけなくなるので
さらに契約が増えてコスト的に難があるような気がする。

ま、iPod touchにして無線LAN経由でネットにつなぐ。
新幹線内なら無線LAN繋げるしマクドナルドとか駅でも使えるし。
さらに通信カードにモバイル無線LANルータを足して無線LANかすればいい話なのか。
と思いつつもいちいち無線LANも正直めんどくさい。

だから、はっきりとした答えは正直決まってはないんだけど。
でも、手帳代わりにネットにつなげる端末を利用すれば便利じゃないかという
自分での仮説はクリアできたような気がする。
あとは行動あるのみですね。はい。