ある男の物語。。。
あいつはブサイクにはいかない。
あいつはクドキックスだ。
あいつは本物のドイヒーだ。
人は親しみを込めてこう呼ぶ
An emperor of a solo appointment
その日、男は都内某所にア○スと二人で街にたたずんでいた。
ターゲットが見つからないなか、土の靴と花の靴が現れた。
二人足して@スト値2
土の靴@スト2.5
花の靴@スト-0.5
カニカニ言いながら、個人情報を盗み出し、その場を離れたあと、彼はポツリと呟いた。
あれ行ったらペレペレも認めてくれるかな?
聞き逃せなかった
孤高の貴公子が見せた本当の姿。
あの気品溢れるあの人の背中が初めて寂しく見えた。
そう
ブサイクに行かないのは彼の本意ではないのだ。
彼は本当はブサイクにいきたかったのだ。
否!
ブサイクで三回イキたかったのだ!
否!
ブサイクが風呂にはいる前にク○ニしたかったのだ!
僕はこう語りかけた。
あれ、コンパしましょう。
そうですね。比較的に行けない可能性が高い○曜日でお願いします。
そうですか。
かしこまりました。
○曜日以外にしてくれたらありがたいというアピールですね。
恥ずかしがりやさんですね。
そしてブサイクと孤高の貴公子が戦へと向かう為の戦場セッティング依頼を土の靴にお願いしました。
当たり前のように快諾もらいました。
あまりの嬉しさから孤高の貴公子にメールを転送しました。
ただ、あまりにも嬉しいのか、恥ずかしがってるのか、返信が来ません。
ただ、僕は彼の役に立ちたいので、
じゃ、人数は○人で、場所は○○で、○曜日でやろっか♪
と、具体的に話を進めました。
※優しさの塊、ア○ス先輩と涙していることでしょう。
Death note with An emperor of a solo appointment
~The end of busaiku doutei~
Coming soon...
彼は覚悟を決める。。。