シュメール文明
古代イスラム文明からネットサーフィン。
モーゼが脱出した古代エジプト文明と続き
メソポタミアのシュメール文明まで行き着きました。
行き着いた年代は紀元前4000年。
思えば遠くに来たもんだ・・・。
と思いきや。
メソポタミアのシュメール人は日本を神の国と思っていたらしいという学説を発見。
もとに戻った・・・。
まあ、太陽系第10番惑星「ニビル」の異星人を神と崇めた人たちだから
これも偏った学説かも・・。冥王星の次の惑星らしい。
って、そんなの最近見つけたんだろうが!
でもシュメール人は知ってたらしい・・・。なんで?
アジアの東の国「太陽が昇る処」に神がいると信じたんだろうか?
太陽系の惑星は太陽から生まれたと思っていたからか?
やたら天体にくわしいな。
でも、太陽からうまれたんじゃないけどね。
どっちかっていうと太陽に飲み込まれる運命だ。
・・・これは関係ないか。
よってシュメール人も古代エジブト人も古代イスラエル人も日本を神の国と思っていたかも知れません。
だから、惑星は太陽から生まれたんじゃないって・・・。
えっ?もしかしたら、エイリアンがそう言ったの?
じゃあ、神はエイリアンじゃん。
ミステリーリンクか・・・。
それはどうかわからないけど
シュメール人は全世界に散らばった。・・・多分。
そして、全世界にさまざまな文明を興す。
インド、中国、モンゴル・・・あとは知らん。
そういえば、秦の始皇帝って「秦」なんだね。
これは秦さんじゃないの?
・・・へえ。
話変わって・・・。
古代日本に、黒曜石を求めてさまざまな国の要人がこの諏訪を求めて集まって来たのは聞いていたけど
それは日本国内だと思ってた。各国から来たのかな?
古代日本は「よっちゃばれの国」
今のアメリカのような「多国籍」の国だったのかも知れないな。
しかし、シュメール文明の「16弁」の紋章には驚かされるよ。
だって、それは菊の御紋でしょう。
シュメールの王の紋章だって。メソポタミア文明だよ。
・・・信じがたい類似点。
モーゼが脱出した古代エジプト文明と続き
メソポタミアのシュメール文明まで行き着きました。
行き着いた年代は紀元前4000年。
思えば遠くに来たもんだ・・・。
と思いきや。
メソポタミアのシュメール人は日本を神の国と思っていたらしいという学説を発見。
もとに戻った・・・。
まあ、太陽系第10番惑星「ニビル」の異星人を神と崇めた人たちだから
これも偏った学説かも・・。冥王星の次の惑星らしい。
って、そんなの最近見つけたんだろうが!
でもシュメール人は知ってたらしい・・・。なんで?
アジアの東の国「太陽が昇る処」に神がいると信じたんだろうか?
太陽系の惑星は太陽から生まれたと思っていたからか?
やたら天体にくわしいな。
でも、太陽からうまれたんじゃないけどね。
どっちかっていうと太陽に飲み込まれる運命だ。
・・・これは関係ないか。
よってシュメール人も古代エジブト人も古代イスラエル人も日本を神の国と思っていたかも知れません。
だから、惑星は太陽から生まれたんじゃないって・・・。
えっ?もしかしたら、エイリアンがそう言ったの?
じゃあ、神はエイリアンじゃん。
ミステリーリンクか・・・。
それはどうかわからないけど
シュメール人は全世界に散らばった。・・・多分。
そして、全世界にさまざまな文明を興す。
インド、中国、モンゴル・・・あとは知らん。
そういえば、秦の始皇帝って「秦」なんだね。
これは秦さんじゃないの?
・・・へえ。
話変わって・・・。
古代日本に、黒曜石を求めてさまざまな国の要人がこの諏訪を求めて集まって来たのは聞いていたけど
それは日本国内だと思ってた。各国から来たのかな?
古代日本は「よっちゃばれの国」
今のアメリカのような「多国籍」の国だったのかも知れないな。
しかし、シュメール文明の「16弁」の紋章には驚かされるよ。
だって、それは菊の御紋でしょう。
シュメールの王の紋章だって。メソポタミア文明だよ。
・・・信じがたい類似点。
ひみつのアッコちゃん
昔、よく見た思い出がある。
あの「ひみつのアッコちゃん」が実写で映画になるらしい。
赤塚不士夫の世界をどこまで描くのか楽しみ。
主演は綾瀬はるかだって。
上演は9月らしいです。
ああ
あの安藤さくらが結婚するんだってね。
相手は江本佑。
えっ誰?
まさかの江本明の息子でした。
安藤さくらが奥田瑛二の娘だから
ビックなカップル誕生ということだな。
江本佑、写真を見たら最近テレビや映画によく「危なそうな兄ちゃん」で
でている人だね。
そういえばNHKの朝のドラマ「おひさま」で共演してたな。
あれ?確か2人は、農家のタケオと嫁役じゃなかったかな。
と思ったらあれは柄本時生だった。
江本佑の弟だ。・・・似てるな。
江本明の2人の息子は俳優になってたのね。
個性派俳優同士の結婚。
おめでとうごさいます。
