初めて自分たちの芝居を大画面で観た。
おかや演劇祭「道楽器械と呼ばれた男」
まるで映画みたいだった。
台本上の笑いが大分少なかったのかな?
役者が一生懸命笑いを取ろうと無理してるみたいに見えた。
苦労をかけました。
何しろ台本の修正を入れる暇もなくアップをしたので、ムダなシーンもそのままだったな。
相変わらず演出の入っていない芝居に役者の皆さんはやきもきしただろう。
いろいろ勉強になった。
今回の参加者は本当に芝居にのめり込んでくれた。
この一年の過ごし方でおかや演劇祭の行く末が見えてくるような気がする。
さて、何をしましょうか?
いまから楽しみです。