ごきげんよう もみママです(*^^*)。

 

実は、いつもの長文のブログですが

今日の記事、消えちゃいまして(吐血)

また打ち直し~な感じの今日です。

 

人生と同じで、やり直しばっか(笑)。

 

ままま・そんなことも楽しんでいこうと思います(^^)。

 

 

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昨夜も恋愛談義ほかアンナコト・コンナコト

男女含めてのゲスト様の座談会風飲み会でした(笑)。

  

 

 

 

 

 

印象に残った話題は

 

①連絡をあまりマメにすると、

うっとおしがられると嫌だから我慢。

連絡を控えている(男性談)

 

「えー 普通にしたらいいのにー(棒読み風モミママ談)」

 

まさか、相手の女性がそんな我慢をしているなんて

夢にも思っていないと思われ(その逆もありだけど)

度を越さない程度の連絡だったら、嬉しいんじゃないの~?

 

でも、それは恋人or恋人候補の人だけどね?😅

 

セクハラの原理と同じやね~^^

 

 

②釣った魚に餌をやらない(男女談)

 

鉄板ネタ~これは、語らずしもわかるよね(笑)。

 

最初は、恋人をゲット(死語)するために、がんばるらしい。

その後は、通常運転に戻るとのことで

永遠に続くと思っていたサービス期間終了と共に

女性が不満を持つといったお話。

 

じゃぁ~はじめから頑張らなければいいんじゃないの?の問いには

がんばらないと彼女ができないからの答えも毎度おなじみです(笑)。

 

③オトコは言わないとわからない(女子談)

 

う~ん、女子も①のようなことを言われてはじめて気づくところがあるけれど

これ、男女脳の違いっぽい?

 

察する能力に長けている女子だからこそ、子育てとか介護・看護が得意であって

常にアンテナをはりめぐらせ「察する」能力が高いのが特徴。

 

同じように、男性にこの「察する能力」を持っているでしょ~的に思って

「なぜできないんだ?」と憤慨するけれど

どうやら、その能力は男性はちょっと弱いらしいとの噂(男女脳の造りから)。

 

だから、して欲しいことは

気づいてくれるだろう?とは思わずに

「お願い」しよう(^^)✨

 

④「付き合っている」という称号をとった場合

 

「身内感覚」に移行(甘え)する男性と

「お得意様感覚」になる女性との間の温度差

 

「なぜ、外面が良くなるのか?」についても議論(笑)。

 

 

まだまだ話は飛び出したけれど、アタシの印象に残った話はコレ(^^)。

 

 

以上 昨夜の日報でした(笑)。

 

 


 

 

 

ご参考まで(^^)

 

 

 

 

閉店後は、みんなでまたまた🤭

 

 

 

 

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