社会人その弐 | whatever

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nothing in particular.

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前回のブログでも書いたんだけど

やっぱり学生と社会人てのは意識の面で違う所がいっぱいあると思う。

(ひろ、社会人になってキャラ変わってねえか?って思って結構。

たいして面白くないで、落ちも無いんで、独り言なんで。)

でですね、

最近思うのが、学生は受身で

勝手に予定が埋まったり、課題があったり、

なんもしないでもやることがあるのよね。

でですね、

社会人って、俺が思うに、自ら仕事をもらいに(取りに)行かない限り

暇だったり、ルーティーンワークだったり、放置されたりするのよね。

でですね、

社会人で仕事を振られるやつは実績があったり、

周りから認められてるからである(どっかの社長がおっしゃっとりました)。

その為にはやっぱ経験が必要なんだよね。

つまりだ、

新入社員として、同じ人間として、

人より多く経験するには一秒でも多く

仕事することなんだよね。

どっかのハゲが言ってた

「出世するやつぁ、仕事を趣味にしたやつだ」

まあ、けど社会人にはいろいろ事情がありましてですね。

仕事したくてもできない、やらせてくれない、別にしたくない

みたいのがありましてですね、

幸いなことに私の会社はやりたきゃ

やることが腐るほどありまして

自分の今いる環境に感謝しております。