
吉祥寺の預言カフェに行ってきました。預言はとても、分かりやすかったです。今の私の状況にもマッチしていました。
高田馬場でも二回ほど預言を受けましたが、今回が一番しっくりきたような感じがします。
吉祥寺は、空いていて穴場だと思います。お腹いっぱいで、食事はしなかったのですが、次回は食べたいと思います。
草原をかき分けて、上を向いて前進していきたいと思います。
以下、七分位の預言を文章に起こしたものです。
2014年2月25日 預言します。 主は言われます。 愛する娘よ、 私はあなたを愛しています。 と 神様 は、おっしゃっています。 今、 あなたが 草原に 立っていらっしゃるところが見えて、風が吹いています。強風ではないんですけれど、そこに風が吹いていて、風を感じながら、風に揺れる草を見ながら立っていらっしゃる。あなたが前を向いて進もうと思っているけれど、何か、どういう風に進むか考えているんです。ちょっと途方に暮れているところがあるんです。娘よ、進んで行くことが出来るように、私は導いて行きたいです。草原には草が一杯生えているので、あなたが進む時に足を取られる、歩きづらいとあなたは感じています。でも、草原も草を刈って、あなたが歩きやすいようにしていくことは出来ます。だから、見に見える状況、歩きづらそうと困難に見えるところがあるかもしれないが、あなたは歩き方とか歩く場所を選択して歩いていく事が出来ますよ。ですから、私に耳を傾けてくださいね。と神様はおっしゃっています。そして、あなたは本来力強い人なんですね。そして、すごく前向きな人です。少々な困難があっても、バイタリティーを持って、今までもやってきました。すごく肯定的である。色々な思いや、状況があっても、わりと、肯定的に考えることが出来る。私はそのことを喜んでいます。状況とか、目に見える所だけで、色々なことを判断して、駄目だとか言うよりは、じゃあ、これはどうしたら切り抜けられるかなとか、そのようにして、あなたはガッツを持って進んで来ました。私はそのことが本当に嬉しいです。今までは、進み方も、力任せというか、力に頼っていたんですね。自分の力。これからは、あなたはもっともっと、私に頼って進んで行くことが出来る。あなたの人生自体、今の問題だけじゃなくて、私に頼ってあなたが全てのことに、あなたの人生を進んで行くことが出来るように、私はあなたを導きたいんです。そうすると、あなたは、こんなに楽だったんだ、全部自分でやらなくて良いんだと気づく。もっと早く気づけば良かったなと思いますよ。もちろん、自分でやらなければいけないところは有ります。しかし、それ以上のところ、あなたが私を頼るとき、私はあなたを助けますよ。ですから、もっともっと、力を抜いてやっていくことが出来る。そのようなことを知ってください。今まで頑張ってやってきたことと言うのは、力に頼って来たのですごく緊張しているんですね。そして、緊張をもって、突っ走ってきたんですけれど、もっとリラックスして、もちろん、集中はしながらも、リラックスするというのかな、そのコツをあなたが掴んで、行くことが出来るように、私は、導いて行きたいです。そして、あなたの近い関係、そこにもあなたが不安というか、もう少しこうなったら良いなとか、家族関係とか思っているところが有ります。私は、あなたの近いところの関係にも、介入したいです。そして、あなたが寂しいと思っているところがあるんですけれど、そこに介入して、良い関係を築いて行くことが出来るように、私は助けて行きたいですよと神様はおっしゃっています。そして、ただ待っていたら、そうなるのか?そうではなくて、あなたが、私の言葉を求めていくということはとても重要です。あなたがどういう風に考えたらいいのか、あなたがどういう風に語ったらいいのか、それを私から学んでください。私を学ぶということは、あなたがどういう風に考えて、何を語っていったらいいのか、そのことを学んで行くと言うことですよと、神様はおっしゃっています。娘よ、私はあなたを導きます。あなたの不安の種を、私は取り除いて、私が与える安心を不安と取り替えたいんですね。そして、あなたが安心をもって、どこにでも行く、誰とでも会うことが出来るようになっていって欲しいです。今までがむしゃらにやってきた、力だけ、力に頼っていく強さではなくて、神である私に守られている安心感、そして、私からの力を受け取るという安心と希望ですね。それを持って前進していくことが出来るようになっていって欲しいです。私はあなたを愛しています。ですから、あなたに良い人生を送って貰いたいと思っていますよ。あなたの大切な人生です。私は光をもって導きます。光と言うのは神である私、イエスキリストです。あなたが本当に私の声を求め始めた、そのことを喜んでいます。そして、求め、聞くだけで終わっては駄目ですよと神様はおっしゃっています。私が何を言っているのか、あなたが考えていく、探っていく、そのことがとても重要です。そして、あなたが本当に、顔を上げて行くことが出来るように、私はしていきます。今、ちょっと下向きなんですね。下の方を向いているんですよ。でも、あなたが顔を上げるならば、前は道があって、そして、そこには光が差しています。ですから、その光を頼りに歩けば大丈夫なんですよ。と神様はおっしゃっています。娘よ、私は愛しています。あなたを愛しています。あなたがどれだけ私に愛されているか知っていく、その新しい季節を喜んでください。そして、本当にあなたが、全部自分でやらなくて良い、幼子のように本当に父である私に寄りかかって、頼って進んで行くことが出来る。そのことを覚えていてください。私はあなたを守ります。あなたが私を求め、私に聞き、従うとき、私はあなたを守りますよ。娘よ、私はあなたを愛しています。あなたが私の声を聞きにきた、そのことをとても喜んでいます。と神様はおっしゃっています。

