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☆ふなだまほナビゲート☆
子宮委員長はる「スピリチュアルセックスを語る」
日時:10/7(日)13:00-16:00
場所:港区高輪(詳しい場所は参加者にご連絡いたします)
参加費:6,000円(おやつつき)
女性限定15名様
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自称、はるちゃんの追っかけこと、久栗姫∞ひさです。


はるちゃんに会いたいがために、上記のイベントに行ってきました~!
最高~!でした。内容はリアルに聞いてこその物なので、省きます。


色んな悩みがあるけれど、はるちゃんの言っていた、自分の人生に攻め!の姿勢をとると流れが変わるって言うのは、凄くわかった。今までは、結構、自分の人生に責め!ていたから。同じ音でも、真逆の意味だね。

自分の人生を攻める!と言うことは、自分の人生を積極的に生きる!と言うことなのですね。

このイベントの後で、マイミクの菜々姫∞ナナちゃんとさち∞さんとパジャマパーティーをしました。年代のバラバラな女達でしたが、エンジェルカードやったり、ギャラクシーカード(だっけ?)やったり、北斗占術やったり、しゃべりまくりました。

イベントで、空気パンツをゲットしたので、空気パンツを自分で作りたい。今回から布ナプ始めたから、布ナプも作りたい。(ケミナプに重ねて使うの良いかも~!)

ヒトミンが宇宙文字空気パンツとか言ってたから、宇宙文字刺繍したりしてo(^-^)oワクワク


もう、次なるターゲットは決まっています。ジェムリンガ(龍珠)です。首根っこ洗って、待ってろよ~!(攻めの姿勢です( ´艸`))









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健康な女性なら、80%の人が訴えるPMS(月経前症候群)ですが、私は全く有りませんでした。

生理痛や、イライラを感じたことがなかったのです。それはそれは、快適で女性の気持ちの分からない女性でした。

そんな私も、20代に子宮筋腫に卵巣膿腫を患いました。

不思議だったんです。なんで、PMSが無いのに、そんな病気になったのか?

今日分かりました。PMSが無いのも自然じゃなかったんですね。両極端じゃなくて、女性としては、ある程度ホルモンによる症状を体験したり、受け入れていたほうが自然なんですね。

私は、10代から生理前のイライラを、パラレルワールドの自分に押し付けて来たようです。あぁ、30年以上だよ~!

昨夜から、次女のグズグズにイライラして、今朝も、イライラしていたので、おかしいな~と思ったら、生理前だと気づきました。あーっ!これがかの有名なPMSなのね。面白いくらい、イラつく~!

自分のイライラを客観的に見れたのも面白かった!

私は、生理前でイラつくことさえ、自分に許していなかったんだ。女性性の否定ってやつですね。全然気づかなかったよ~!

自然の摂理なんだから、イラついて、家族に牙剥いても、良いんだよ~!

そりゃあ、病気にもなるわな。女性特有の病気にね。

右の卵巣を失った時に、何故この病気になったのか?原因を突き止めて、改善しないと、右の卵巣や子宮も失うかもしれないと思っていたけれど、失う前に気付いて良かった。

あまりにも、わかりずらい原因だったわ。女性性否定とか、女性性と男性性のバランスの悪さっていう原因までは、なんとかたどり着いてはいたものの、その先の、具体的にどんな風に女性性を否定していたのか?は、分かりませんでした。


そうか~!普通にPMSを感じることさえ、女のワガママとか、女の甘えみたいな罪悪感と共に、感じないように、蓋をして、それが、さも、自然のように振る舞っていて、自分でも分からなくなっていたんだなぁ。


怒りの解放をしたい!とまきさんに頼んだ結果、なんと、PMSを感じられるようになりました。私にとっては、PMS=女性性の肯定になるんです!

こんな展開が来るとは思っていませんでした。

家族は、少し大変かも知れませんが、それが女性の自然な姿なのですよ。イラついても、また、可愛く甘えられるのですよ。


皆さん、自分では、難しい原因を探るお手伝いを、まきさんとミーさん「みどりの道」にお願いしてみませんか?

  




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白河鹿嶋神社の月読の祭に行ってきました。

この神社では、毎月一日の朝六時半からつきなみ祭をしているそうですが、夜の祭は今回初めてだそうです。初めての祭りに参加出来てラッキーでした。



境内には7つ以上の社があり、裏手には樹齢千年の御神木と、裏山を少し登った所にいわくらが祭られていました。

私でも気がついたのは、月読尊の石碑が至る所に奉納されていたことです。江戸時代末期から明治にかけて、盛んに信仰されていたそうです。

月読尊は天照大神の弟、素戔嗚尊の弟と言われています。夜の国を司った神様です。月を読む(暦)を司っているので、農業の神様でもあるそうです。(間違えていたら、すみません)


神主さんの玉串奉奠から始まり、月読尊のお話、雅楽の演奏、楽器の説明、巫女さんの舞、雲母(きらら)さんの創作舞と約一時間半の素敵なひとときを楽しませて頂きました。

雲母(きらら)さんも、最後の挨拶の時に仰っていましたが、台風が上陸するかしないかの時に、大丈夫なの?と思いましたが、月こそ雲で見えませんでしたが、晴れて過ごしやすい夕べとなりました。


月読尊の石碑が沢山有ることで、一つ思い出すことが有りました。それは、メグクレアさんのリーディング(2011年8月1日の日記)のときに教えてもらったキーワードの中に、石碑と言うキーワードがあったのです。多分、いや、絶対、この月読尊の石碑だと思いました!

大きな桜の有る神社と言うキーワードは、今年の4月に行ってきたし、残るは赤い石と言うキーワードだけです。なんなんだろー?ルビー?めのう?ガーネット?(寝る前に、赤い石って、とある方から頂いた、姫川薬石のことかな?と思いました。赤いと言えば、赤いよね。)やった!これで三つのキーワードは、みんな揃った!ところで、どうなるんだろう?

メグクレアさんのリーディングでは、何故、自分が月に興味が湧くのかと言う疑問が解明でき、益々月に興味が湧き、この神社の祭りや石碑に辿り着いた。月読尊は男性の神様と言われているが、月は女性を表すことも多い。月の満ち欠けが、女性の身体や感情にたとえられるから。



ホテルが取れなくて、旅館になってしまったのですが、泊まる人は長期滞在の出稼ぎの方しか居ないようです。旅館のおばちゃんは、なかなか補修が出来ないと嘆いていました。


 旅館の洗面台が壊れていたり、壁や床に亀裂が入っているのを見ました。南湖神社の鳥居は、崩れて、張りぼての鳥居でした。小峰城(白河城)は、石垣が崩れて、天守閣には上れませんでした。

誰か、震災被害で壊れた神社の鳥居、なおしてくれないかな?鳥居って、いくらするんだろう?鳥居を作っている人って、どんな人なんだろう?

張りぼての鳥居も、けっこう本格的な学園祭みたいで格好良かったけど、娘は、なんで偽物なの?と不思議そうにしていました。







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