ジェムリンガ勉強会に行ってきました。
ジェムリンガ(龍珠)はパワーストーンのジュエリーなんですが、使い方は色々あります。
勉強会は、鎮魂舞(巫女舞)をする事ができる雲母(きらら)さんのご自宅で、ジェムリンガ制作者の須佐厳さんの神様の話から始まりました。お稲荷さんの詳しい話を聞いて、その後ジェムリンガの話を質問に答えながら話してくれました。
私はパーソナルカウンセリングを予約してあり、ドキドキしながら受けてきました。そ、そして、衝撃的なカウンセリング結果に帰り道は凹んで帰って来たのです。
そもそも、出掛けるときに姑に、「出掛けるのをキャンセルしてくれ。家のことを大事に思うなら仕事を手伝ってくれ」と言われて出て来たので、一日中凹んでいたんですけどね。
上の台詞だけ聞くと、どんだけ遊び回っているんじゃ!みたいに聞こえますが、朝から晩まで同居して、仕事は休みなしでこれまた一緒に仕事して、家事育児していてさ~、ストレス解消どうすりゃ良いのよ。怒るでしかし!
家のことは考えたいけれど、その前に自分が壊れたらダメでしょ?と言う結論で、ジェムリンガ勉強会に行っちゃいました。
こんな事が有ったので、パーソナルカウンセリングで、叶えたいことを書かされたんですが、
言いたいことが言えるようになりたい。家族の為になる行動と自分の為になる行動が違うために、葛藤や、罪悪感が伴うから、自分らしく生きたい。時間とお金が欲しい。
と書きました。
職業と立場 農業、長男の嫁
厳しい一言を頂きました。エネルギーワークや過去生リーディングは、もうしないでください。(それが趣味みたくなってるのに)ひ~!
長男の嫁と言う立場を凄い強調されました。
私的には、長男を産んだことで90%長男の嫁の役目は終わったと思っていたのに、そういうの大嫌いなんだよね~。押しつぶされそうになる。(カウンセリングでも、ブチブチ言ってました)
まぁ、長男の嫁がどういうことをするべき人なのかは、姑と須佐厳さんと私で三者三様だと思いますが、まず、姑と私の長男の嫁像がかけ離れすぎていることは一目瞭然。
日々、文句を言われつつも、私は反論をしないで、自分を貫いてしまっている。それがハンパないストレスになっている。
まず、姑に、自分はこうしたい!と言えるように、自宅の神様に毎日手をあわせなさい。と言う宿題が
出ました。
ご先祖様の仏壇はもちろん、庭の大口真神(御嶽山の狼の神様)裏の石碑二つ、一つは水天神、一つは若宮八幡大神と刻んでありました。この石碑は嫁に来て18年間名前を知りませんでした。σ(^_^;
家の近くのお地蔵様も参拝してと言われたけれど、旦那に聞いたら、近くの墓地にお地蔵様が有りました。そう言えば、お墓参りの時にお線香あげてたっけ。
仏壇含めると毎朝、五カ所も祝詞あげるのか!と思うと、やりたくなーい。
帰り道悶々と考えたけど、私は神様が嫌いなことが良くわかった。不思議なこと大好きで追い求めているくせに、神社の神様は嫌いなんです。無視?関わりたくない?そんな感じ。
お参りしていたら、あなたが何故この家に嫁いだか分かりますって言われたけれど、なにやら、今朝、石碑の若宮八幡大神をググったら、八幡神社と関係有るらしい。私の産砂神社は八幡様だ。これか?!
お稲荷さんの話の時、神様に良縁をお願いすると、神様(の家来)が釣り合いそうな男女を結び付けるということを聞いた。八幡様にしてやられたのか。私は頼んだ覚えは無いぞ。親か?
御嶽山は、実家でも信仰していたと思う。大神(おおかみ)様なのか?
も~!普通のサラリーマンが良かったな~。(後の祭り アフターカーニバル)こんなはずではなかったのに。
書いていると、後悔しまくりの結婚ですが、端から見たら、幸せ二重丸に見えます。でも、私の内心は、この幸せは虚像なんです。信用できないんです。なんでだかわからないけどね。σ(^_^;
ふと、まきさんから一番はじめに見てもらった過去生で、神様を恨んで死んでいる。過去は過去、今は今。この勘違いを毎日の参拝で払拭できるんだろうな。
一日目は、祝詞が間に合わなくて、柏手打って、初めましての挨拶だけしました。なんせ、神様に家の者と認められていないそうなんで。そう言うのも、ムカつくよね。18年間も他人様かいっ!まぁ、こちらから無視していたから、しょうがないけど、喧嘩して先に謝るみたいな、ばつの悪さがあります。
大嫌いは大好きなんでしょうね。
かつて、神様と旦那の狭間で悩み、旦那を見捨てられず一族諸共皆殺しになっているので、今生は神様を信じて、旦那もろとも幸せに暮らしていくんだろうな。
上記のような過去生は恐怖の再現(フラッシュバック)になったり、トラウマになるから、須佐厳さんは聞かない方が良いと言っていました。
私は、何故神様のお参りがこんなにも負担なのかな?と考えたとき、この過去生を知っていたお陰で、神様が嫌いだからと言う結論を出せました。役にたつこともあるので、人によるのかな~。
周りに神様フレークが多いなか、真逆を行くアンチ神様の私。神様を信じ切ることができるのか?でもさ、神様って意外と冷酷なんよ。バカ旦那でも、愛する旦那を見殺しにして逃げろだなんてさ。そんときゃできなかったわけさ。今はどうかな?生きていてなんぼなんだから、逃げても良いんだよね。
そうそう、姑が激怒してパパに離婚届持ってこさせてるかな?と思ったけど、次の日は、何事もなかったかのように話しかけられーの、仕事を一緒にしーの。その精神構造が良くわからん!と思った長男の嫁でした。(爆)
それより、実家のお稲荷さんがちゃんと手入れをされていないと、狐さんが山に帰りたくて、その家を絶家にすると聞きました。まさに、それやーん。もう絶家まっしぐらなので、今更男の子を産んで養子に出すことは無理だし、何代前のご先祖様がお稲荷さんを信仰したのか知らないけれど、子孫が知らずに絶えてしまうと言う、神様のイヤーな一面を強調しておきます。(どんだけ嫌いなんだ)
さて、嫁姑の陰湿なバトルの次の日に次女が「ねぇ、ママ、ばあちゃんからの遺言」「遺言じゃなくて、伝言でしょ?」と言う会話で、孫という飛び道具を使うことと、孫に遺言と言い違いされていることに微妙な笑いを取るばあちゃんでした。遺言の内容は、腹立つことなので、書きませんが。
子宮委員長 はるちゃんも、須佐厳さんの宿題をしたら、稼ぎが良くなったと聞きました。
これから、寒くなるんじゃん。宿題やだなー。神様キライ。(´・ω・`)
Android携帯からの投稿
ジェムリンガ(龍珠)はパワーストーンのジュエリーなんですが、使い方は色々あります。
勉強会は、鎮魂舞(巫女舞)をする事ができる雲母(きらら)さんのご自宅で、ジェムリンガ制作者の須佐厳さんの神様の話から始まりました。お稲荷さんの詳しい話を聞いて、その後ジェムリンガの話を質問に答えながら話してくれました。
私はパーソナルカウンセリングを予約してあり、ドキドキしながら受けてきました。そ、そして、衝撃的なカウンセリング結果に帰り道は凹んで帰って来たのです。
そもそも、出掛けるときに姑に、「出掛けるのをキャンセルしてくれ。家のことを大事に思うなら仕事を手伝ってくれ」と言われて出て来たので、一日中凹んでいたんですけどね。
上の台詞だけ聞くと、どんだけ遊び回っているんじゃ!みたいに聞こえますが、朝から晩まで同居して、仕事は休みなしでこれまた一緒に仕事して、家事育児していてさ~、ストレス解消どうすりゃ良いのよ。怒るでしかし!
家のことは考えたいけれど、その前に自分が壊れたらダメでしょ?と言う結論で、ジェムリンガ勉強会に行っちゃいました。
こんな事が有ったので、パーソナルカウンセリングで、叶えたいことを書かされたんですが、
言いたいことが言えるようになりたい。家族の為になる行動と自分の為になる行動が違うために、葛藤や、罪悪感が伴うから、自分らしく生きたい。時間とお金が欲しい。
と書きました。
職業と立場 農業、長男の嫁
厳しい一言を頂きました。エネルギーワークや過去生リーディングは、もうしないでください。(それが趣味みたくなってるのに)ひ~!
長男の嫁と言う立場を凄い強調されました。
私的には、長男を産んだことで90%長男の嫁の役目は終わったと思っていたのに、そういうの大嫌いなんだよね~。押しつぶされそうになる。(カウンセリングでも、ブチブチ言ってました)
まぁ、長男の嫁がどういうことをするべき人なのかは、姑と須佐厳さんと私で三者三様だと思いますが、まず、姑と私の長男の嫁像がかけ離れすぎていることは一目瞭然。
日々、文句を言われつつも、私は反論をしないで、自分を貫いてしまっている。それがハンパないストレスになっている。
まず、姑に、自分はこうしたい!と言えるように、自宅の神様に毎日手をあわせなさい。と言う宿題が
出ました。
ご先祖様の仏壇はもちろん、庭の大口真神(御嶽山の狼の神様)裏の石碑二つ、一つは水天神、一つは若宮八幡大神と刻んでありました。この石碑は嫁に来て18年間名前を知りませんでした。σ(^_^;
家の近くのお地蔵様も参拝してと言われたけれど、旦那に聞いたら、近くの墓地にお地蔵様が有りました。そう言えば、お墓参りの時にお線香あげてたっけ。
仏壇含めると毎朝、五カ所も祝詞あげるのか!と思うと、やりたくなーい。
帰り道悶々と考えたけど、私は神様が嫌いなことが良くわかった。不思議なこと大好きで追い求めているくせに、神社の神様は嫌いなんです。無視?関わりたくない?そんな感じ。
お参りしていたら、あなたが何故この家に嫁いだか分かりますって言われたけれど、なにやら、今朝、石碑の若宮八幡大神をググったら、八幡神社と関係有るらしい。私の産砂神社は八幡様だ。これか?!
お稲荷さんの話の時、神様に良縁をお願いすると、神様(の家来)が釣り合いそうな男女を結び付けるということを聞いた。八幡様にしてやられたのか。私は頼んだ覚えは無いぞ。親か?
御嶽山は、実家でも信仰していたと思う。大神(おおかみ)様なのか?
も~!普通のサラリーマンが良かったな~。(後の祭り アフターカーニバル)こんなはずではなかったのに。
書いていると、後悔しまくりの結婚ですが、端から見たら、幸せ二重丸に見えます。でも、私の内心は、この幸せは虚像なんです。信用できないんです。なんでだかわからないけどね。σ(^_^;
ふと、まきさんから一番はじめに見てもらった過去生で、神様を恨んで死んでいる。過去は過去、今は今。この勘違いを毎日の参拝で払拭できるんだろうな。
一日目は、祝詞が間に合わなくて、柏手打って、初めましての挨拶だけしました。なんせ、神様に家の者と認められていないそうなんで。そう言うのも、ムカつくよね。18年間も他人様かいっ!まぁ、こちらから無視していたから、しょうがないけど、喧嘩して先に謝るみたいな、ばつの悪さがあります。
大嫌いは大好きなんでしょうね。
かつて、神様と旦那の狭間で悩み、旦那を見捨てられず一族諸共皆殺しになっているので、今生は神様を信じて、旦那もろとも幸せに暮らしていくんだろうな。
上記のような過去生は恐怖の再現(フラッシュバック)になったり、トラウマになるから、須佐厳さんは聞かない方が良いと言っていました。
私は、何故神様のお参りがこんなにも負担なのかな?と考えたとき、この過去生を知っていたお陰で、神様が嫌いだからと言う結論を出せました。役にたつこともあるので、人によるのかな~。
周りに神様フレークが多いなか、真逆を行くアンチ神様の私。神様を信じ切ることができるのか?でもさ、神様って意外と冷酷なんよ。バカ旦那でも、愛する旦那を見殺しにして逃げろだなんてさ。そんときゃできなかったわけさ。今はどうかな?生きていてなんぼなんだから、逃げても良いんだよね。
そうそう、姑が激怒してパパに離婚届持ってこさせてるかな?と思ったけど、次の日は、何事もなかったかのように話しかけられーの、仕事を一緒にしーの。その精神構造が良くわからん!と思った長男の嫁でした。(爆)
それより、実家のお稲荷さんがちゃんと手入れをされていないと、狐さんが山に帰りたくて、その家を絶家にすると聞きました。まさに、それやーん。もう絶家まっしぐらなので、今更男の子を産んで養子に出すことは無理だし、何代前のご先祖様がお稲荷さんを信仰したのか知らないけれど、子孫が知らずに絶えてしまうと言う、神様のイヤーな一面を強調しておきます。(どんだけ嫌いなんだ)
さて、嫁姑の陰湿なバトルの次の日に次女が「ねぇ、ママ、ばあちゃんからの遺言」「遺言じゃなくて、伝言でしょ?」と言う会話で、孫という飛び道具を使うことと、孫に遺言と言い違いされていることに微妙な笑いを取るばあちゃんでした。遺言の内容は、腹立つことなので、書きませんが。
子宮委員長 はるちゃんも、須佐厳さんの宿題をしたら、稼ぎが良くなったと聞きました。
これから、寒くなるんじゃん。宿題やだなー。神様キライ。(´・ω・`)
Android携帯からの投稿



