国立のホーリーショップ「月船」で、カフェやタロット占いをしているというので、行ってきました。(もう、大学通りの桜は散り始めていますが、月船は満開の笑顔が溢れていましたよ。)


これから、一年間の動向を占ってもらいました。10分千円と超お得でした。





☆彡☆彡タロットカード占い☆彡☆彡

何かを吹っ切った後で、身軽になりました。テーマは上昇です。

仕事は、楽しくやっていけます。ゆとりをもちましょう。

お金は、ありません。(なぬぅ!)だまされるかもしれないので、慎重に。「だまされるお金もありゃしない!」と言ったら、「最近は巧妙ですから、気をつけて下さい」と。

家族との関係は、過渡期のようです。今までとは違う角度から見れるようになります。また、見方を変えることが出来ます。

友人は、年上の女性を大切にしてください。ほめてあげると良いです。(年上の女性で思いつかず、親子ほど離れている年下なら思い当たると言ったら、その人でも良いと言われた。なんて、強引な客なんだ!)

健康は良好です。精神的に弱いところがあります。(だって、女の子だもん)

勉強を初心に戻ってしてください。やりたいこと精力的にしてください。見直すことで、新たな発見や、深い理解が得られます。コツコツ積み重ねることで、必ず身になります。コミュニケーション能力が上がります。

47(?たしか)枚のタロットカードのうち、二枚も最強のカードが出ているから、是非とも、やりたいことの勉強をしてください。と言われました。


やりたいことって、人のサポートなんだけど、それを言ったら、自分が主役でやることと言われたので、カルトゥーシュカードのことかなぁ?と言ったら、そうだと思います。と言われた。

カルトゥーシュカードの講座は去年終了して、アドバンス的な占数術の講座も今年の始めに終了した。

これを、お金が頂けるほど習熟して下さい!必ず、その後の自分に役立ちます!と。力説してくれた訳は、宝の持ち腐れになってしまわないように、だそうです。


なんだか、今年は「年上」と付き合った方が良いと言われたので、魂の年上を含めて、年上の方々!カモーン!男女問わず、年上が良いそうなんで。

カルトゥーシュカードを見せたら、タロットカードもエジプト神話のモチーフを使っているそうで、スフィンクスやスカラベ、アンクなど、同じものが有りました。ただ、カルトゥーシュカードは25枚なので、細かいところを読み解くには、鍛錬が必要なんですよね。
さて、私はカルトゥーシュカードと同じ25種類の文字で占うルーン占いも独学しようとしているところでした。なかなか進まないけどね。絵から得られる情報と文字から得られる情報では断然、絵からの情報量が多いので、難航しています。


なんで、マイナーな占いにばかり傾倒するんだろう?エジプトとかアイスランドなんて、行ってみたいとも思わないのにな~。

「小さなバイキング ビッケ」は好きでしたけどね。

カルトゥーシュカードは、占星術もベースになっているので、占星術にも足を踏み入れなければなりません。

おそろしや~。一年じゃ無理だよ。




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写真は、左から熊篠さん、ラブドールのリリカ様、リリー・フランキーさん





子宮委員長はるちゃんの彼氏である熊篠さんがトークイベントをすると言うので、行ってきました。

三部構成で一部と三部は映画監督をお迎えしてのトーク。二部は熊篠さんのお友達リリー・フランキーさんとのトークでした。

映画「暗闇から手をのばせ」、「インナービジョン」

18禁だけあって、トーク内容はご想像にお任せしまーす。


熊篠さんをスゴいなと思うのは、「障害者の性」と言う、誰も考えない事を世の中に体を張って、提言しているところ。

障害者も、障害者の家族や介助者も、ましてや、健常者はそんなことこれっぽっちも概念として持ち合わせていない。

ふと、よぎったとしても、1秒後には消しゴムで消されて無かったことにされてしまう。まさかね~と笑い、まさか~!と気を使って、無かったことに。

健常者とて同じだと思います。真面目に面白く取り扱わないと偏見・トラウマ・罪悪感てんこ盛りの人生になってしまうとおもいます。


デリケートに扱わないといけないし、かといって腫れ物に触るような扱いでもいけない。ホントに難しい。

呼吸のように当たり前の事なのに、難しくしてしまっているのかもしれない。

とにかく、人の目を気にせず、身体を張って、自分の信念の元、一生懸命やってる人は、応援したくなります。最初は自分のためになりふり構わずしていることが、やがて人の為になり、人を勇気づけ、人を引きつけるのだと思います。



イベントの中で、熊篠さんが「ここでパンツ脱ぐのは出来るけど、キスは出来ない」と、リリー・フランキーさんが同伴したラブドールのリリカ様と、キスを促されたときに言っていた言葉が印象に残りました。


結構真剣に言っていたので、本心なんだろうな。お人形さんだからと言うわけではなく、人間同士のマウストゥーマウスのキスは、好きな人としか出来ないと言う意味としてとらえたのですが。どうかな~?


プリティーウーマンという映画の中でも、娼婦の主人公は、キスはしない主義だった。やはり、本当に好きな人としか出来ないと言う理由だった。(と思う)



あと、ハグハグ女神様にハグ&キスをしてもらいました。女子からしてもらうキスは、小学生以来だったので、新鮮で嬉しかったな!もちろん両方とも、ほっぺにチューですよ。(^з^)-☆Chu!!

母は、寝ているときにチューしてくれていたそうなんですが、寝ているときがかわいかったんですかね?

埼玉の自然豊かな所に居ると、新宿歌舞伎町のエキスは、身にしみます。たった一杯の梅酒が、抜けるのに1日かかったし~。次の日の予定を二つもぶっ飛ばしてしまいました。恐るべし、新宿歌舞伎町。












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また、違う猫が病気になりました。まぁ、四匹とも病気持ちです。

そのうち、メスのラブのお乳に腫瘍が出来ています。

すみおにヒーリングして、ラブにしないのは、ラブLOVEな私としては、いかんな!と言うことで、またアニマルコミュニケーターのともこさんに頼みました。

ともこさんにヒーリングしてもらい、レポートを頂いたところ、ラブの腫瘍は、義妹の女性としての自信のなさが原因とのことで、なんとラブには、三人のサイキックコードが繋がっていました。ばあちゃんと義妹と私です。私はラブが可愛さ余って憎さ100倍みたく、ちょっかい出すのが大好きなので、コード繋げていそうだと思ったら、案の定でした。

ともこさんにしっかりカットしていただきました。σ(^_^;

ラブの手術は麻酔が効かなかったりと手こずりましたが、片側の腫瘍は取れました。

もう一方は、皮膚が足りなくなるとのことで、放置になるそうです。もう、リンパに転移しているので、完治は出来ないそうです。






ラブとすみおの病気を通して、義妹とのラインメールが始まり、会話が増え、誤解や妄想が無くなり、とても、家庭内が円滑になったと思います。

すみおの病気はかんばしくありませんが、手厚い看病と獣医さんの治療で、随分長く生かさせてもらっています。

ペットって、本当に凄い。そう言えば、ラブがともこさんに、この家族はバラバラなの。と呟いていたそうなんですが、それは、その通りだと思いました。八人も居ると、何かに一丸となることもなく、それぞれバラバラに勝手に生きている。そもそも、私自身がめちゃくちゃ自分勝手に生きたい人なのに、家族に合わせて我慢していた。多分、その我慢は、バラバラに拍車をかけたのだろう。

我慢はストレスとして表れてくるんだろうな。我慢しないで、自分らしく生き、家族にも心配りをして生きていくのが理想かな。


それにしても、ラブにバラバラなんて、言われたくないんですけど!ラブだって、兄弟猫達とはケンカばかりしてるし、家に居ずらくて、野良猫バリに外出ばかりしてるし~!

まったく!


ラブの腫瘍は、残念ながら乳腺癌でしたが、食欲もあり、元気いっぱいなので、あと、数年は生きてくれると思います。

この手術で10万円ほどかかったのですが、息子が県立高校に受かってくれたおかげで、何とか捻出してもらえました。それを知ってか知らずか、ラブは息子のベッドで一緒に寝ます。ラブラブです。







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