誰の力を借りることもなく
誰の助けも無駄だと思ってた
人はどこから来て どこへ向かうの
わたしはどこに 今いるの
道を見失った わたしの灯火に
イエスはなってくれた 真理として
風がいつしか消えてゆくように
やがてわたしもいなくなるのだろう
人が時の中で 滅びを見ても
時を超えゆく この望み
いのちの行く先に 怯えるわたしだった
イエスのよみがえりを 信じるまで
愛を知らなかった わたしの心にも
今満ち足りている イエスの言葉