こんにちは、じぇびこです。
前回の続きで、今回はRFiDで初めて高速道路を利用したときのお話です![]()
RFiDのシールをフロントガラスに貼った!
一番右のRFIDレーンを通過するぞ!
↑こんな感じで、JBでは一番右のレーンにあることが多いです。
当時はまだ浸透が薄かったので、タッチンゴーのレーンは長蛇の列。
RFiDのレーンはガラ空き!
ありがとうローカルの友人![]()
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ドキドキしながら速度を落としてレーンの中へ。
あれ![]()
反応してない…
幸い係の人がいたので、下がれという指示に従ってもう一度トライ。
反応しない…![]()
なんで!?ちゃんと指示通り貼ったYo!!
すると係の人がジェスチャーでもっと右に寄れという指示。
右側スレスレにゆっくり通ってみる。
緑のランプと料金が表示されて、ゲートが上がった!!![]()
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このとき、ローカルの友人がフロントライトにシールを貼れと言ってくれたことを思い出しました。
うちの車はもしかしたらフロントガラスでは反応しにくかったのかも…
と、ライトに貼らなかったことを後悔しました![]()
しかし、その後は右側スレスレ超低速を守ると、1度で通れるようになりました。
それでもたまに反応がわるいゲートはあるけどね。
ちなみに、何度もやり直す車が多いので、私たちがやり直している間は後ろの車は距離を空けて待ってくれていました。
なので、ゲートに並ぶ際はなるべく車間距離を空けようね![]()
みなさまも、ご安全なカーライフを![]()
ではでは。



