こんにちは、じぇびこです。
今回はわが子が視力低下に気づかなかったことをお話します![]()
日本の学校では健康診断が毎学期あり、そこで視力検査もしてもらえますよね。
我が家の子どもたち、親に似てゲーム大好きですが、全員視力はずっと1.0以上。
なので視力に関してはそんなに心配していませんでした。
それよりも私の近年の老眼の進み具合の方が…![]()
日本に一時帰国する度に病院で身長体重を測定はしていましたが、視力はずっと計っていませんでした。
ある日、長女の家庭教師が私に行ってきました。
「あの子多分目がめっちゃわるいよ。眼鏡作った方がいい」
ええ!?![]()
長女に聞いてみると、「なんか学校でも先生の字が見えにくくなってきた。」と。
早く言ってよ~~~~!![]()
あまりわがままを言わないお姉ちゃん、目がわるいのもこんなもんかと受け入れていたようで…![]()
そういえば時々めをしかめて勉強している時があったな…
そういわれると彼女の行動に思い当たるふしが…![]()
海外に一緒に移住して、毎日そばで見ている親としてとても申し訳ない気持ちになりました。
健康診断がある日本の学校の環境から、こちらに連れてきた分、親が子どもの健康に気を遣わなきゃいけないのに…。
もしお子さんの目の状態が気になる、ご家族に目が悪い人がいる場合は定期的な視力検査をおすすめします。
特に小学校高学年から急に悪くなることもあるようです(夫経験談)
夫の家系の眼鏡率が高いので、下の子たちも一時帰国した際に眼科を予約しようと思います。
マレーシアの視力検査の単位、日本のと違ってよくわからないから…![]()
こんなのがあったので、↑これを次に夫が来るときに持ってきてもらおうと思います。
簡易的にでも家でできたら、なんか安心できる気がする![]()
Shopeeでも似たようなものがあるか調べたけど、やはり単位がわからなかった…![]()
視力低下を指摘されたあと、すぐに家庭教師のおすすめのお店に長女の眼鏡を作りに行きました。
次回は眼鏡を作りに行った時のことをお話します![]()
ではでは。


