1768年(若冲53歳)、拓版画作品。
この年、初めて刊行された『平安人物誌』において、
伊藤若冲は円山応挙、池大雅、与謝蕪村らとともに、京を代表する画家と評価されています。
近年、そのデザイン性の高さに関心が集まりフランスでも出版されました。
Les fleurs précieuses du jardin mystérieux(2016)
表題
幣辛夷(シデコブシ)・庭梅(ニワウメ)
出典:ColBase(https://colbase.nich.go.jp/)
1768年(若冲53歳)、拓版画作品。
この年、初めて刊行された『平安人物誌』において、
伊藤若冲は円山応挙、池大雅、与謝蕪村らとともに、京を代表する画家と評価されています。
近年、そのデザイン性の高さに関心が集まりフランスでも出版されました。
Les fleurs précieuses du jardin mystérieux(2016)
表題
幣辛夷(シデコブシ)・庭梅(ニワウメ)
出典:ColBase(https://colbase.nich.go.jp/)